PIECES OF A MAN by GILL SCOTT-HERON, 1971


部屋いっぱいに散らされた
バラバラの紙切れ
ばあちゃんが床を掃いていた
使い古した藁ほうきで

掃除していたものが何だったか
ばあちゃんに分かるはずもなかった
ばあちゃんが掃いていたのは
人間の残骸

父さんは郵便配達員と話をしていた
配達員さんが父さんに言った
「ジミー、通達に気を落とすなよ
 今日だけで他に九人解雇されたんだから」

配達員さんが声をかけていた相手
それが誰か 彼に分かるはずもなかった
配達員が話していた相手は
人間の残骸

雷が落ちるような音がして
父さんの背負っていた重荷を知った
何か理由があったのだろう
父さんは僕のほうへ顔を向けなかった

通知書がびりびりになって
部屋じゅうに散らされていた
夜の闇のなか
サイレンの音が聞こえた

警察官が誰かを逮捕している
彼らに知る由もなかった
警察が捕らえていたもの それは
人間の残骸

僕は見た
父さんは粉々になった
父さんは粉々になった
すばらしい父さんだったのに
強い父さんだったのに
僕は見た
父さんが粉々になった
父さんが粉々になった


Jagged jigsaw pieces
Tossed about the room
I saw my grandma sweeping
With her old straw broom

But she didn't know what she was doing
She could hardly understand
That she was really sweeping up
Pieces of a man

I saw my daddy meet the mailman
And I heard the mailman say
"Now don't you take this letter to heart now, Jimmy
Cause they've laid off nine others today"

But he didn't know what he was saying
He could hardly understand
That he was only talking to
Pieces of a man

I saw the thunder and heard the lightning
And felt the burden of his shame
And for some unknown reason
He never turned my way

Pieces of that letter
Were tossed about that room
And now I hear the sound of sirens
Come knifing through the gloom
But they don't know what they are doing
They could hardly understand
That they're only arresting
Pieces of a man

I saw him go to pieces
I saw him go to pieces
He was always such a good man
He was always such a strong, strong man
I saw him go to pieces
I saw him go to pieces


I THINK I'LL CALL IT MORNING by Gil Scott-Heron, 1971



太陽の光をつまんで
僕の空いっぱいに描こう
雨はあがる 雨はあがる

鳥たちは歌をさえずる
僕のために歌ってよ
自由について鳥に教えてもらわなきゃ
雨よあがれ 雨よあがれ

これにて夜明けとしよう

なぜ悲しみに耐えなくてはいけないのか
なぜ孤独を生き抜かなくはいけないのか
おかしいことだらけの世界に
なぜ自分を合わせなくちゃいけないのか
まだまだ生きねばならないのに
まだまだ生きねばならないのに
これにて夜明けとしよう

鳥たちは歌をさえずる
僕のために歌ってよ

なぜがっくりと肩を落とさなくてはならないのか
なぜ目から涙をこぼさなくてはいけないのか
目にするべきものを目にしたあとで
泣くなんて意味がないと知っているのに
泣くなんて意味がないと知っているのに

これにて夜明けとしよう
これにて夜明けとしよう

雨よあがれ
雨よあがれ
ここからは
雨はあがる


I'm gonna take myself a piece of sunshine
And paint it all over my sky
Be no rain, be no rain

I'm gonna take the song from every bird
And make them sing it just for me
Bird's got something to teach us all about being free
Be no rain, be no rain

And I think I'll call it morning from now on

Why should I survive on sadness?
And tell myself I've got to be alone?
Why should I subscribe to this world's madness?
Knowing that I've got to live on
Knowing that I've got to live on
Knowing that I've got to live on
I think I'll call it morning from now on

I'm gonna take myself a piece of sunshine
And paint it all over my sky
Be no rain, be no rain

I'm gonna take the song from every bird
And make them sing it just for me

Because why should I hang my head?
Why should I let tears fall from my eyes?
When I've seen everything there is to see?
And I know that there ain't no sense in crying
I know there ain't no sense in crying

I'll call it morning from now on
I'll call it morning from now on
Because there ain't gonna be no rain
Be no rain, Be no rain, be no rain from now on.


When You Are Who You Are by Gil Scott-Heron, 1971




君は好印象をつくろうと頑張っちゃう
べつにそんなことしなくていいんだ
君が素敵なのは笑うとき
心のなかで笑ったときも
なんて素敵なんだろうと僕は思う
君が君になるとき

朝起きるたび 君は仮面をかぶる
僕が気付かないとでもいうのかい?
その姿は本当じゃない
いつも気持ちを打ち明けてくれない
でも本当はこの上なく美しい
君が君になったとき

人は自分自身になろうとしないもの
それで ぐるぐる迷ってしまう
誰もが同じように迷ってるわけ

(バート・ジョーンズ ギターソロ)

朝起きるたび 君は仮面をかぶる
僕が気付かないとでもいうのかい?
その姿は本当じゃない
いつも気持ちを打ち明けてくれない
でも本当はこの上なく美しい
君が君になったとき

君が君でいるとき
君が君でいるとき


You always go out of your way to impress me
Don't you know by now, ain't no need to impress me?
I'm impressed every time you smile
When I feel like you mean to smile
'Cause you can be so very beautiful
When you are who you are

Every morning when you wake up you put on a new disguise
How long did you think it would take me to realize?
Girl, the things you were ain't real
You never tell me just how you feel
Girl, you could be so very beautiful
When you are who you are

People never seem to want to be themselves
So they end up running in circles confused
Yes, confused, just like everyone else

[Solo by Norberto]

Every morning when you wake up, you put on a new disguise
Just how long did you think it would take me to realize?
That the things you were ain't real
You never tell me just how you feel
When you could be so very beautiful
If you are who you are

When you are who you are
When you are who you are
Get it, get it, get it, get it, get it, get it, get it
When you are who you are
When you are who you are


SAVE THE CHILDREN by Gil Scott-Heron, 1971



ある午後 だらだらと車を走らせていて
学校から帰って遊ぶ子供たちを眺めた
子供たちはまだ知らない ああそうだよ
もうすぐ背負わされる問題

僕らが何とかしなくては
子供たちを救わなければ
間をおかずして この子たちに順番がまわってくる
世界を救うという責任
今はまだ ちいさな役割だけでも
時期に ど真ん中に立たされる

息子のトミーは「消防士になる」と言う
可愛いメアリーは「学校の先生になる」と言う
訳知り顔をして ああだこうだ言う我々は
なぜ解決するために行動できないのだろう

(間奏)

僕らが何とかしなくて
子供たちを救わなければ
間をおかずして この子たちに順番がまわってくる
世界を救うという責任

僕らが何とかしなくては
子供たちを救うため
子供たちを救うため


If you're driving through the country on a lazy afternoon
Or you're watching your children playing after school
They seem to be so unaware of, I know, I know
The things that they'll soon have to take care of

We've got to do something, yeah, to save the children
Soon it will be their turns to try and save the world
Right now, they seem to play such a small part of
The things that they'll soon be right at the heart of

My little Tommy, he said he wants to be a fireman
And little Mary, she said she got to teach school
If we know all we say we know about the problems
Why can't we do something to try and solve them?

[Instrumental]

We've got to do something, yeah, to save the children
Soon it will be their turns to try and save the world
We've got to do something, yeah, to save the children
To save the children. To save the children


Lady Day and John Coltrane by Gil Scott-Heron, 1971



絶望に打ちひしがれ
どうしていいか分からなくなったとき
まっくら闇の日々がつづいて
明るい光が見えないとき

一体どこで何を間違ったのか
途方に暮れているとき
なんとか今日一日を乗り切るだけでも
何かに頼りたい そんなとき

ビリーホリデイならどうだろう?
ジョンコルトレーンならどうだろう?
この二人なら君の悩みも・・・
悩み事だらけでも拭い去ってくれる

プラスチックの心をもった
プラスチックの人たちが
プラスチックの家へ帰ってゆく
いつに始まったか いつまで続くのか
果てしなく終わりがない
こんなことになってしまったのは
孤独を認めることに人が怯えているから
そこで サックスの英雄のお出ましとなる

ビリーホリデイならどうだろう?
ジョンコルトレーンならどうだろう?
この二人なら君の悩みも・・・
悩み事だらけでも拭い去ってくれる

(電気ピアノ ソロ)

絶望に打ちひしがれ
どうしていいか分からなくなったとき
まっくら闇の日々がつづいて
明るい光が見えないとき

一体どこで何を間違ったのか
途方に暮れているとき
なんとか今日一日を乗り切るだけでも
何かに頼りたい そんなとき

ビリーホリデイならどうだろう?
ジョンコルトレーンならどうだろう?
この二人なら君の悩みも・・・
悩み事だらけでも拭い去ってくれる

この二人なら君の悩みも・・・
悩み事だらけでも拭い去ってくれる


Ever feel kind of down and out
You don't know just what to do?
Living all of your days in darkness
Let the sun shine through

Ever feel that somehow, somewhere
You lost your way?
And if you don't get-a help quick
You won't make it through the day?

Could you call on Lady Day
Could you call on John Coltrane
Now because they'll wash your troubles
Your troubles, your troubles, your troubles away.

Plastic people with plastic minds
Are on their way to plastic homes
No beginning, there ain't no ending
Just on and on and on and on and on

It's all because they're so afraid to say that they're alone
Until our hero rides in on his saxophone
Could you call on Lady Day
Could you call on John Coltrane
Now because they'll wash your troubles
Your troubles, your troubles, your troubles away.

[Electric piano solo]

Ever feel kind of down and out
You don't know just what to do?
Living all of your days in darkness
Let the sun shine through
Ever feel that somehow, somewhere
You lost your way?
And if you don't get-a help quick
You won't make it through the day?

Could you call on Lady Day
And could you call on John Coltrane
Now because they'll wash your troubles
Your troubles, your troubles, your troubles away.

Now because they'll wash your troubles
Your troubles, your troubles, your troubles away.


明日、だれに投票するか

 

明日は横浜市長選です。
僕は、もうかれこれ16年間ほど横浜市民です。

いうまでもありませんが、横浜市は370万をこえる人口をかかえる日本第二の巨大都市。
市長選とは、その人たちの暮らしを直接的に預かるといってもいい、ものすごく大事な選挙です。

結論からいいますと、そんな重要な選挙で(もちろん人口の少ないところの首長選挙だって大切ですが)、信じられないような、とんでもないが起きているわけです。
もう、これは日本の大問題なわけですよ。

さて、心を落ち着かせて書いてみたいと思います。
主な立候補者は、下記の五人です。

田中康夫(元長野県知事、作家)
小此木八郎(前国家公安委員長)
山中竹春(元横浜市大教授)
林文子(現市長)
松沢成文(元神奈川県知事)

(さらに数名いらっしゃるが、割愛。ところで、元衆院議員の福田峰之というのが居るのだが、これは、僕の住んでいるところの選挙区で自民党の衆議院議員だった人物。この人のポスターは「水素エネルギーが地球を救う」とデカデカと書いてあって、そこらじゅうに貼られていた。そういうトンデモ議員だったのですが、なんと副大臣だかの職をもらっていた。これだけで、いかに現在の自民党が人材不足にあえいでいるか、腐敗しているかがよく分かる。)

さて、くわしい話はほかの新聞やら何やらにゆずります。
よーするに、下記のようなことです。

小此木・・・自民。菅義偉首相の舎弟。
山中・・・立憲と共産。江田憲司がつれてきたトンデモ教授。
田中・・・なにを思ったか、突然出馬。
松沢・・・維新。とりあえず出るだけタダ(ほとんど)、みたいな。反自民の票を割って、覚えが目出たい。
林・・・現職だが自民が離れたので当選の見込み無し。

七月中頃のことです。
僕は、田園都市線の青葉台という駅にいましたら、立憲民主党カラーの青色が目立つ、ちょっとした人だかりがあったのです。
「本人です」と書いたノボリがありまして、僕はそこで、初めて今回の立憲民主党の推す市長候補は「山中竹春」という人だと知りました。
当然、どんな人だろう?と知りたくなり、近づいてゆきました。
数人の人と握手をしています。(握手といっても、コロナなので、グーをつくってチョンと合わせるだけです。)
僕も、一言二言しゃべってみようと思い、並びました。そして「頑張ってください!」と言いました。
一緒にいた僕の娘に「お嬢ちゃん、それ、おもしろそうな本だねえ」などと話かけています。
僕は、(いやいや、そんな子供好きアピールはどうでもいいから、大人のほうに向けて、出馬の覚悟を見せてくれよ)と思いました。
「頑張ってください! どうなんですか、一本化はできそうなんですかっ!?」と訊きました。
つまり、立憲民主党と共産党の候補を調整できそうなのか、という質問です。(僕も専門家ではないので、語句の使い方が正しいかどうかよく分からないのですが。)
「ハハハ、これは社長さん、手厳しい。いま、頑張ってるところです!」とか、そんな答えが返ってくるのかなと想定していました。
ところが、答えは、このようなものでした。
「・・・・。」
なんて答えたらよいか、困っているようでした。
答えを用意していなかったのでしょう。
僕は、ちょっと意地悪な質問をしちゃったかなと思い、こう言いました。
「頑張ってください。IRもいいけど、給食もお願いしますよっ!」
ご存知のかたも多いと思いますが、中学校給食は、横浜の大問題なのです。
横浜市は政令指定都市として唯一、中学校で給食がないのです。
希望する生徒だけが、民間業者のつくる「ハマ弁」と呼ばれる弁当を注文できる、という評判の悪い制度が導入されています。
そうしましたら、山中候補は、これに対しても答えを用意していなかったと見えて、きょとんとして何も答えないのです。
僕はもうびっくり仰天しました。
横浜市長選に出馬予定と明言して街頭に立っている人物が、給食問題について一言もコメント出来ないんですよ。
給食問題は、本人に興味があるかないか、そんなの知りませんが、とにかく横浜市長選挙ではカジノ問題と一、二をあらそう一大争点なのです。
しかも、この人物は立憲民主党の立てている人物である。
そんなバカな。信じられません。

僕は、もう一瞬にしてカンカンになってその場を去りました。

江田憲司もそこに居て、僕は一言二言しゃべった(このときが初めてではない)のですが、相変わらず顔はニコニコしていますが、「面倒くさそうな奴だな」と見るや、パッと無視するんです。
もしかしたら、山中竹春も、江田憲司から「ややこしいことを言ってきたら、そんな奴ほっとけ」と教えられていたのかもしれません。

《パッと一言二言かわして、頭のネジが何本も抜けてそうに見えたが、じつは政治家として素晴らしい人物だった》
そんな奇跡がおこったらいいのですが、その後の情報に接するにつけても絶望的です。

会社の面接をやってるのではないのです。こちらは人柄や政策を一瞬で判断します。
政治家は第一印象だって大事でしょう?

「立憲民主党(と共産党)を応援することでしか、日本の未来は無い!」と考えていた自分が、じつに情けないというか、考えが浅かったというのか、本当に腹立たしい気持ちになりました。
一言でいえば「裏切られた」という気持ち。
でも、そんな感情を抱くのは本来であればダメだ。
政党と市民の関係は、「信用して委託する」というよりは、「選択して評価する」という感覚であるべきです。

まあ、とにかく、僕はカンカン。
世の中というものは、僕なんかが考えているより遥かに、厳しく、道は険しかった・・・。
って、当たり前といえば当たり前だが。

さて、前置きが、ものすごく長くなったのですが、ここからが本題です。
ここまでの文章は、「市民として言わねばならぬ事を言う」すなわち「立憲民主党を叱咤激励する」です。

よーするに、こういうことです。
立憲民主党と共産党の共闘を応援するしかない。
厳しく叱りつけながら、激しく応援しなければならない。
いち市民としては、江田憲司ごときに心が折れて、立憲民主党を憎んではいけないのだ。

とにかく、自民党の傀儡みたいなのが立憲民主党のなかに居座り、こともあろうか共産党までがそれを応援するという地獄絵図になっている。ここから早く、立憲民主党は脱けだしてほしい。そう切に願う。

(本当は、それを実現するためには、市民が団結して「数」を生み出さないといけないのだ。だからこれは本当は僕たちの責任なのだろう。)

共産党については、僕は今回は独自候補を立てたほうが良かったと思う。
共産党の選挙運動をやっている人たちが気の毒です。
この調子だと、みんな共産党から離れて行ってしまわないかと心配です。
共産党の幹部の人だって、これ以上立憲民主党と一緒にやってられるかい!ってなるんじゃないのかな。
そうなると、また自民党や維新がのしてくる結果になる。

こんなネガティヴなことしか書いていないブログを書くのは、「選挙運動」としては不正解なんだろうなあ。
もっとイイこと書いて、みんなで誰かを当選に導くべき。
どこかに希望があると、人に伝えてゆくべき。
希望はある。それは僕たちが団結すること。リベラズムをひろめること。

元維新のオポチュニスト・田中康夫に投票する奴は、市民の敗北だ!
なーんていうことは、僕は思いません。
まあ、この候補のなかで一番マシな人物は田中康夫です。
だから、短期的にみたら田中に投票するのが合理的な行動だと僕は思います。
しかも、田中に投票することは、立憲や共産にお灸を据える、という意味も持つ。
田中に投票するのも仕方ないことだと思う。
ただ、僕の考えとしては、「立憲民主党と共産党をきびしく批判しながら、はげしく応援するべき」というテーゼにしたがって、ギリギリのところで山中のほうに投票するということです。
立憲民主党に反旗をひるがえすのは、立憲民主党が権力の側にまわったときからで良い。いちおう。

と思いました。
みなさん、おつかれさまです!  (おわり)

STAND! by Sly & The Family Stone, 1969




立ちあがれ
君はいつか君になる
心に決めたこと
全てやり遂げた君になる

立ち上がれ
十字架を背負い
目的地へ進め
苦難を乗り越えろ

立ち上がれ
たしかな正義のため
連中が一番嫌いななこと
真実を突きつけてやれ

立ち上がれ
君が求めるものは実現する
自分の力で成し遂げるんだ
妥協は要らない

立ち上がれ 立ち上がれ
立ち上がれ 立ち上がれ

立ち上がれ
長いあいだ座っていたけれど
善悪は区別できているはず

立ち上がれ
小さな者が背筋を伸ばせば
巨大な者が倒れ落ちる


Stand, in the end you'll still be you
One that's done all the things you set out to do

Stand, there's a cross for you to bear
Things to go though if you're going anywhere

Stand for the things you know are right
It's the truth that the truth makes them so uptight

Stand, all the things you want are real
You have you to complete and there is no deal

Stand, stand, stand
Stand, stand, stand

Stand, you've been sitting much too long
There's a permanent crease in your right and wrong

Stand, there's a midget standing tall
And the giant beside him about to fall
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