diary

2005.06.14

6/11@鰻谷 燦粋

" SOUL MEETING " は中田がオーガナイズを勤めているイベントSHOUT!(現在休止中。http://www.rdrecords.com/shout/)時代からの仲間が立ち上げたイベントです。
今回から鰻谷 燦粋に場所を変え、2ヶ月に1回というペースでFUNK/SOUL/JAZZ...から大阪を盛り上げています。
R0010795.jpgR0010793.jpg


R0010785.jpg
RDメイトcutman-boocheのタスクくんが遊びに来てくれました。
そういえば、5/28の@梅田RAIN DOGSの時は韻シストのみんなも遊びに来てくれていましたね。
大阪の人は熱いッスね!
また夏くらいに大阪行けるかな?!

そしてそして6月9日がts.向井志門の誕生日だったので、以前にもお話したことのある恒例ドッキリお誕生日お祝いをライヴ後に、ぱぱぱ〜ンッとやっちゃいました☆

SOUL MEETINGのメンバーのみなさん、燦粋スタッフのみなさん、そして会場にいらしてくださったみなみなさま、ありがとうございました!!

Comment (0) | TrackBack(0)

2005.06.13

メンバーQ&A! 第四弾!!

n_ikeda.jpg

Q. 自己紹介をお願いします。

A. 小学2年生から高校3年生までサッカー一筋。
海、山をこよなく愛するアウトドア系、体育会系の池田です。
メンバーの反論必死な紹介文でした。


Q. 池田さんにとって中田亮ってどんな人物ですか?。

A. なんでそんなにタバコが好きなんだろうか。


Q. 池田さんからギターをとったら何が残りますか?

A. でかいギターケースをしょわなくていい身軽な自分。←それいいなぁ。


Q. 速水暖のギターと池田雄一のギター、モノレールの中でのそれぞれの役割を解説してみて下さい。

A. 単純にリードギター(暖さん)とリズムギター。
  楽曲を構成する基本的なハーモニーを僕が奏でる。
暖さんは楽曲を印象づけるメロディー、フレーズを奏でる。
あくまでも基本は。

暖さんの演奏と自分の演奏は、同じ楽器ながらまったく違うんです。
ギターを習得する上でのバックグラウンドが面白いくらいかぶっていない。
だからお互いいつも刺激しあってます(と僕は思っている)。


Q. 印象に残っているライブを教えて下さい。

A. モノレールでの初ライブ。良い意味でも悪い意味でも忘れられない。
あと昨年10月17日の広島クアトロライブ。暖さんが都合によりいなかった。
たぶんモノレールのライブの中で一番緊張したと思う。


Q. 音楽の事じゃなくても今自分に足りないなと思うモノはありますか?

A. ゆるさ。基本的にせかせかしてますよね、なんか。そういうの本当は嫌なんですよ。


Q. 読書家(私の勝手な印象です)の池田さんですが、影響 or 衝撃を受けた本はありますか?

A. パトリス・ジュリアンの「生活はアート」。著者はフランス人で現在日本でレストランを営業してる ようです。
一人のフランス人の、生活をするということに対する哲学ですが、共感をもてたし、影響も受けました。


Q. 生まれ変わったら何になりたいですか?

A. 小学校の卒業アルバムで同じ質問が書いてあって確か「地球人以外の宇宙人」って書きました。
今でも同じ事を思ってます。

Comment (0) | TrackBack(0)

2005.06.01

5/28@中目黒SPACE FORCE

モノバス故障?!の連絡から始まった一日でございます...。
なんとか復活を遂げたモノバスにて一時間半遅れで会場入りしたメンバー達。
サウンドチェックを終え食事に散らばり、とんでもなく美味しいカレー屋さんに行った者とタイミングが悪く置いて行かれた者とに分かれて開場までの空き時間を過ごしました。
そんな時tp.川崎太一朗は一旦自宅に戻る為に乗った電車が止まる!!という、本日2回目のハプニングに出くわしており "この先もただ事では終わらないな " という変な胸騒ぎを感じていたようです...。

会場いっぱいのお客さんで物凄い熱気の中で始まりました。
が、20分程やったところでナントおまわりさんからストップが!!!!
なので残念ながら計30分のステージで中断となってしまいました。
......なんともハプニング続きの一日でございました。
R0010757.jpgR0010758.jpgR0010759.jpgR0010772.jpg
ご来場頂きましたお客さまへ。
せっかくお越し頂いたのに中断となってしまい、大変申し訳ありませんでした。
心よりお詫び申し上げます。
懲りずにまた遊びに来て下さい。
会場近辺の方にも騒音にてご迷惑をお掛けしました事、この場を借りてお詫び申し上げます。

Comment (0) | TrackBack(0)