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日本料理屋「六本木」で、キュウリの天ぷら入りの天ぷらうどんでお腹を満たして。。。
12/11(土) ドイツ・ベルリン
前日にベルリン入りして、いつもの宿にチェックイン。
もうこの宿もこの会場も4年目。
去年もブログに書きましたが、このお店はベルリンでも有名なセレブが集まるバーで、
ブラッド・ピットやタランティーノがお忍びで来たり、ボンジョビが誕生日会で貸し
切りにして使ったりするところ。会場のオーナー・ティルさんが毎年呼んでくれます。
始めてオファーしてくれたのは、当時このお店のブッキングをやっていたフランクさ
ん。彼は2年前からハンブルグに住んでいるんですが、モノレールのライブの時はDJと
して駆けつけてくれます。
そして、今日はツアー最終日。3週間全14公演の最終日です。
17:00 会場入り
サウンドチェック後、隣の日本料理屋さんのまかないをいただく。
タイカレーのフォー。
ライブ本番が24時からなので、一旦ホテルに戻る。
24:00 ライブスタート
2週目の6日連続ライブが昨日で終了し、今回のツアーの山はなんとか乗り越えました。
本日はスペイン・バルセロナからイタリアのサルディニア島への移動日。
初のイタリアなんですが、ローマやミラノのブッキングが最終決定にまではならず、今回はイタリアはイタリアでも日本でいう沖縄のようなところ、サルディニア。
日本で数人から、サルディニアはいいところだよ、温かいし人もいいと聞いていました。
15:00 サルディニア・カリアリ空港着
空港に3人の男性がお迎えに来てくれていました。
空港の外にでるとびっくりするくらいあったかい!アムステルダムの吹雪がウソのようです。
言われるがままに3台の車に乗り込むと、普通の街中も時速80キロくらいでビュンビュン飛ばして、到着したのはなぜか明日の会場。
17時にならないとホテルに入れないので、お茶でも飲んでおいて、とのこと。だったら車あんなに飛ばさなくても(苦笑)。
17:00 ホテルチェックイン
ホテルと言っても、いわゆるビジネスホテルというものではなく、リゾート地ならではの、ゲストハウス。敷地内に管理人が住んでいるスペースの他に、いくつか部屋がある。こういうのが街中にあるらしい。
で、こっちに6人であとの4人は別のゲストハウスへと誘導され、歩いてすぐと言われたので付いて行った。約10分後に到着。
外国人の5分は日本人の15分である、とこれまでのツアーで学んできたつもりだったが、ここではさらに島タイムのようなものが加算されているような気がした。
20時に夕食を用意してくれているということで、また会場へ。
この会場は夕方はレストランで、夜はライブハウス/クラブに変わるところで、料理長が名物料理をふるまってくれるとのこと。
まずは赤ワインで乾杯。
生ハム、サラミ、チーズ、このパリパリのパン?がやみつきでとまらなかったな。
そしてペンネとステーキ。むちゃくちゃ美味しかったです。ホントにおなかいっぱいになりました。
で、最初は写真みたいな感じで静かに食べていたんですが、この食べ終わるくらいからがこの前夜祭?の本番でした。
DJブースから、用意してあったと思われるサルディニア地方の音楽(ラテンというのかサンバというのか)を爆音で流し始め、さっきまで厨房にこもっていた若い料理長と、どこからともなく現れた、ここら辺ではちょっと有名だというボサノヴァ歌手のお姉さんが腕を組んでくるくる廻って踊り出しました。
その踊りもサルディニア地方の伝統的な踊りなんだそうです。とても真似できない腰の動きがすごかったです。。。
そうこうしているうちに、どこからともなく、イワシ漁のイタリアチャンピョンというおじさんや、パーカッショニストのおばちゃんや、ワイン会社の社長さんやらが集まってきて、みんなで呑めや歌えや踊れやの大宴会となってました。
最終的にはメンバーみんなも輪になって汗かくほど踊ってました(笑)。
あまり写真がなくてごめんなさい!
08:00 ホテルチェックアウト
本日はツアーの最終日。インスブルックからウィーンまで車で4時間30分の移動です。
雪もあるので念のため少し早めにチェックアウト。
14:00 ホテル到着
この路地を上がったところが本日の宿。
17時会場入りなのでしばし休憩。
ホテルで仮眠とったり、ホテルの近くを散歩したり。
17:00 会場入り→サウンドチェック
迷路みたいなお店でした。
この階段を降りて
この通路にそってバーがあったり、ちょっとしたパーティスペースがあったり。
この日はとなりのスペースで結婚パーティが開催されていました。
この廊下をまっすぐ行って、右に曲がったところが会場。
これは楽屋。
こっちの楽屋はどこの会場もとにかく暗いです。雰囲気を作ってくれているんだそうなんですが、コンタクト入れたり衣装の汚れチェックも一苦労なのでちょっとありがた迷惑ってやつです。
23:00 ライブスタート
そんなに大きな会場ではないのですが、お客さんがいっぱいで通路から入ってこれない人が押し合いになってました。
03:00 終演
現地カメラマンの希望で公演終了後に一人づつ写真撮影。みんなちょっと変わったポーズをリクエストされて撮られていました(笑)。
会場OST CLUBのオフィシャルサイトでライブ写真と一緒に見れます。写真はこちら。
翌朝8時にはホテルを出発してVienna空港へ。
成田着は時差があるのでまた翌日12/14(日)11時。
14:00 モノバスで渋谷駅に向かい、駅前で解散しました。
というわけで、1ヶ月かんのツアーは無事に終了しました。
『LIVE IN SPAIN』の中田亮によるプロダクションノートにも、"毎年のヨーロッパツアーは多少の苦労はあるがとても楽しんでいる。ほぼすべてワンマンの興行で、2時間のライブを毎日やって、音楽的にとても充実した旅だ。......"とある通り、数名風邪をひいたりはありましたが、大きな事故もなく今年も大満足のツアーでした。
ありがとうございました。
オーサカ=モノレール/SHOUT!スタッフ、スッチでした。
08:00 朝食
ホテルがかなり山の上にあったので辺り一面真っ白の雪でした。
朝食後、数名でホテル近くのノイシュヴァンシュタイン城を見学。
このお城はカリフォルニア州にあるディズニーランドの眠れる森の美女の城のモデルとなったものなんだそうです。
11:00 ホテルチェックアウト
いよいよオーストリア・インスブルックに向けて出発。車で5時間30分の移動です。
走れど走れど雪の中
街中に到着すると雪は雨に変わって、ちょっとどんよりしていますが建物の外壁がとてもカラフルでおもちゃみたいな街でした。
17:00 会場近くのホテルにチェックインした後すぐ会場入り。
ここでちょっとしたトラブル。機材が何も用意されていない!ギター&ベースアンプ類、ドラムセット一式、オルガンなどなど全部。会場の人もPAさんも何も聞いていない、と。プロモーターもまだ会場入りしていない、、、。
なんとか会場にあった機材でこと足りたので助かったんですが、ヨーロッパではこれは奇跡の様なことで、、、。日本のライブハウス(小・中規模)には最低限の機材は置いてあるのが当然になっているんですが、ヨーロッパは(おそらくアメリカも)会場には機材は全くなく、日本もホールクラスはそうですが主催者(プロモーター)が用意(レンタル)するのが常識のようです。真相を確認してみてはないのですが、盗難と維持管理が大変なんだと思います。日本は本当に平和です。
残念ながらオルガンはなく"KAWAI"の電子ピアノで我慢。
その代わりと言ってはなんですが、海外はケータリングがとても充実しています。水(大量)とサンドイッチ、タオルは当たり前で、コーラ、フルールジュース、スナック菓子、チョコレート、ビール(大量)、ワイン、ウイスキーなんかが置いてあるところもあります。飲み放題、食べ放題です。これ主催者が用意したり会場が用意したりするようなんですが、どんなに小さい会場でも必ず用意されています。
突然ですが、日本のライブハウスの現状は、お店に来るお客さんではなくてバンドマンからノルマとしてお金をとって運営していくという仕組み(「ライブハウスシステム」とよんでいます)が多くあるようです。決して全てではありませんよ!
会場と出演者との関係のバランスが少しおかしくなっていて、ケータリングが最高!とかいう話ではなくて、バンドマンが弱い立場ではなくお店からのケアが少しでもあると、このお店に出れて嬉しい!がんばってお客さんを集めよう!と思ってお互い頑張る。
会場はお客さんにお金を使ってもらえるようなお店作りをしてお客さんが喜んで集まってくるブッキングを考える。
あと、日本はあのバンドが見たいからあのライブハウスに行くというのが当たり前ですが、海外はもちろんそれがゼロではありませんが、お店にお酒を飲みに遊びに行ったらこんなバンドが出ていたという風に、お店にお客さんが付いています。お店がお客さんに足を運んでもらう為に美味しいお酒を出したり、いいバンドをブッキングするんです。理想論なのかもしれませんが、海外に行って色んな場面で気付かされることがあって、こんな形が日本でも当たり前になれば音楽シーンなのかなんなのか分かりませんが何かが大きく変わるんじゃないかなと思います。
なんだかエラそうなこと言ってすみません(苦笑)。
20:00 開場
最前列の4、5人がはしゃぎまくりで踊り過ぎて、まわりのお客さんがちょっと引いちゃってます(笑)。
初めての場所ということもあってか始まったときはお客さんもポカーンって感じがありましたが、後半は無茶苦茶盛り上がって、黒人のお兄ちゃんがステージに上がってきて踊りまくってました。えらい長いこと踊り続けているので演奏が終われなくて中田が「もう分かった、分かった」って感じでハグしてステージから降りてもらってました(笑)。
11:00 ホテルチェックアウト
ミュンヘンからヴィースバーデンへ約4時間の車移動。
16:00 会場着
この会場は初めてのヨーロッパツアーの時に来て以来なので3年振り。
懐かしかったです。
3年前といえば、ベースは大内さんだし、もちろんドラムは奥瀬さん。
お店の外壁は綺麗になっていたけど内装は全く変わっていないし、あの最初のツアーの年の嵐の様な2週間がドドドーッと蘇ってきました。行くところ行くところ勝手が分からず毎日緊張の連続でした。お客さんに話しかけられる度にビクッとしたりして(笑)。今でも英語は上達しませんが(悲)、こっちからお客さんに話かけるほどになりました。
17:00 サウンドチェック
19:00 楽屋に用意してもらった夕食をいただく。
21:00 ライブスタート
10:00 ホテルチェックアウト
3時間の車移動で再びベルリンへ。
14:00 ホテル到着
19:00 会場入り
当日のブログでも情報出ししましたが、この日のライブはストリーミングで生中継。
会場では着々と準備が進んでいました。
しかもテストということで、リハーサル風景からずーっと流しっぱなし。
外人さん、テキトーすぎます(笑)。
20:00 サウンドチェック後、今日も隣の日本料理屋さんに夕食をご馳走になりました。
鶏肉とキクラゲの和風パスタ(美味しすぎて写真なし。ごめんなさい。)
20:30 今日の本番スタートは深夜1時から(!)ということで、一旦ホテルへ戻ることに。
01:30 本番スタート
本日も満員御礼でございます。
日本時間では12/6(日)朝の8時か9時ころからのストリーミング開始で少し早かったんですが、観て頂いた皆様、ありがとうございました。観てくれた人の話によると、途中途切れて映像が止まったり、カメラが2台しかなかったのでちょっと寂しかったけど、映像は綺麗だったのでなかなか楽しんで頂けたようです。
本番終了後、サイトの担当の人に聞くと1500くらいのアクセスがあったそうです。
04:30 ホテルへ戻り就寝
11:00 ホテル出発
ベルリンからハンブルグへ車で約3時間の移動。
ハンブルグは去年と一昨年やった会場が閉店してしまったので、今年は初めての場所。
サウンドチェック開始。
この写真では分かりにくいと思いますが、ステージの後ろの壁に金色のえびす像みたいなものが埋め込まれていて、とても不思議でした。
19:00 開場
20:30 ライブスタート
ハンブルグも年々お客さんが増えています。ホント感謝感謝です。
2度のアンコールに答え、もう終わりですよとDJが音を出しているにも関わらず、3度目のアンコールがかかり、しかも演奏してもいないビートルズの「HEY JUDE」の大合掌!
これにはビックリしました。
「HEY JUDE」のカヴァーは去年のアンコールでやった曲なんです。
もの凄い盛り上がりようで演奏が終わってメンバーが楽屋に下がった後も「♪ラーラーラーラララーラー」とお客さんの大合唱が終わらなかったんです。
23:00 フロアではオールナイトのイベントがスタート
私たちは楽屋に用意してくれた夕食をゆっくり頂きました。
01:00 会場からホテルへ
10:00 ホテルチェックアウト
ブレーメンからベルリンへ車で約3時間30分の移動です。
ベルリンは今年で3年目の会場。一昨年は1日公演で去年は金・土の2日間公演、今年は木・土の2日間の公演です。
一旦ホテルにチェックインして、16時会場入り。
いつもサウンドチェックの前にリズムセクションのみのリハーサルから。
前日の反省点を検証したり曲の構成の確認。
そのころホーンセクションは個々で練習。
リズムセクションのリハーサルが終わったらホーンセクションも加わってPAさんとのサウンドチェック。
そして、全員で何曲かリハーサル。
去年楽屋だった会場の隣のスペースに日本料理屋さんがオープンしていました。
料理長のボンさん(写真右)は台湾人なんですが、日本人スタッフも1人。
去年まで別の場所でやっていたお店が閉店してしまったんですが、会場Tausendのオーナー・ティルさんがそのお店の常連さんで「僕のお店の横に空いているスペースがあるからそこでお店をやりなさい」と持ちかけてくれて今年の9月にオープンしたばかりなんだとか。
19:00 サウンドチェックの後に夕食で鯖おにぎりとフォーをご馳走になりました。
20:00 開場
ライブは23時30分くらいからなので、一旦車で10分のホテルへ戻る。
小さいお店なんですが、パンパンぎゅうぎゅうのお客さん。
正直3列目より後ろのお客さんからはステージは見えません、、、。
03:00 ホテルへ。
17:00 ホテルから空港へ出発
フランスのベジエ空港
ここからドイツに飛行機で移動したんですが、ドイツの空港に到着した時間が遅かったのでこの日は空港近くのホテルに宿泊。
12月1日(火)
10:00 ホテルチェックアウト
ブレーメンへ向けて車で約2時間30分の移動
13:00 一旦ホテルにチェックインして、17:00会場入り
会場の裏口が開いていないので、せまーい路地でちょっと待機。
ブレーメンで毎年お世話になっているグーさんと再会。彼はOUR LABELというレーベルもやっていて、モノレールの7インチを2タイトルリリースしてくれています。

ポスター
20:00 開場
23:00 終演
終演後、会場下のレストランでちょっと遅めの夕食。
ビール片手に美味しいパスタを頂きました。
左がグーさんで真ん中がグーさんのお兄さんのトムさん。大きな兄弟なので中田が小さく見えます(笑)。
トムさんはハンブルグに住んでいるので、ハンブルグのライブにも遊びに来てくれます。ちなみに去年のブログにも書きましたが、トムさんは合気道ファンで以前長野県に合気道合宿に来たこともあります。その時の長野の宿は中田が手配してあげました。
01:00 ホテルに戻り就寝
09:00 ホテルをチェックアウトしてボルドー駅へ
大荷物を抱えての大移動はいつも大変です。
14:00 モンペリエ駅到着
初めてのヨーロッパツアーから4年間、モンペリエではコズミックグルーヴのブルーノさんにお世話になっています。そして忘れてはいけないのが、ブルーノさんの部下で毎年私たちの身の回りのお世話をしてくれているマティエくん。
一度ホテルにチェックインして1時間後に再集合。
モンペリエのホテルも毎年同じで利用させてもらうのはもう4回目。スタッフの皆さんとももう顔なじみで色々親切にしてくれます。
16:00 会場入り
今年はこれまで3年間やってきた会場とは違う場所。このフランスの4公演ともですが、ほんと大きな箱で、そしてそれだけちゃんとお客さんが入ってくれて驚いています。
サウンドチェックスタート
サウンドチェック後、会場の二階にある出演者専用の食事スペースで夕食。
手前の女性はブルーノさんの奥さんです。
20:00 開場
超満員です!下の黒い部分はぜーんぶ人。
02:00 ホテル到着
約2週間で全9公演をやり切ったマーヴァ・ホイットニーが翌日というか同日に帰国。7時過ぎにモンペリエ空港を発つので5:30にはホテルを出発しなければなりません。お見送りの為、寝ずに朝を待つ。
05:45 ホテルのロビーに集合して、マルセイユ駅に向かいます。
今日は約6時間の電車の旅。
昨日寝れなかったのでとにかく寝ました。
13:30 ボルドー駅到着
駅まで迎えに来てくれたプロモーターのフランシスさんの車で会場入り。
サウンドチェック後、会場の向かいにあるホテルにチェックインして、19:30から会場に用意してもらった夕食を頂きました。
22:30 ライブスタート
マーヴァのピアノと中田亮のオルガンでの掛け合いは、おなじみとなりましたが、毎回新鮮なものでメンバーがマーヴァに集中しておかないと何が始まるか分からないという、緊張感でとても楽しんでいるように見えます。
02:00 終演
09:00 ホテルをチェックアウトして、リオン駅からマルセイユ駅へ約3時間の移動。
フランス国内の移動はTGVという新幹線みたいな電車です。
14:30
マルセイユ駅到着
今日の会場は元たばこ工場だったところを、2〜3年前にホールとレストランとギャラリーみたいなものとして使っているスペースなんだそうです。
ホテルにチェックインする間もなく、会場入りしてサウンドチェック開始。
サウンドチェック

フライヤー
今日はDJケブ・ダージと一緒。何年前かのSEARCHING以来、久しぶりの再会です。
日本語がますます上手になってておかしかったです。
21:00 開場
22:30 モノレールショースタート
23:20 マーヴァショースタート
02:00 終演
03:00 ホテルに戻り、約3時間後に出発しなければならないので、各自寝たり寝なかったり。
いま11月30日(月)の朝9時で、フランスのモンペリエのホテルで朝食を食べながらこのブログを更新しています。
それでは、このフランス4公演のバタバタっぷりをザザザッと更新します。
La Bellevilloise, Paris
11月25日(水)
16:00 ホテルロビーに集合して会場へ移動
車で約20分で会場入り
フライヤー
一昨年のパリ公演の時と会場も違うし、プロモーターも違うのだけど、フライヤーのデザイナーは同じ人のよう。この独特の絵が妙に気に入っています。中田亮とマーヴァ・ホイットニーとなぜかトランペット山縣がフィーチャーされています。
18:00 サウンドチェックスタート
20:00 開場
開場前からお客さんがたくさん集まってきました。
この日のDJは一昨年と同じDJ。7〜8年前からモノレールの7インチをプレイしてくれているそうです。
21:30 モノレールショーのスタート
22:15 マーヴァ・ホイットニーショーのスタート
02:00 終演
プロモーターのラフィーさんと。
10:30 サザンプトンの会場に向けて出発。
14:00 会場到着
ポスター

フライヤー
このフライヤーに使われている写真は、どこから手に入れたのか一昨年のアイルランド・ダブリン公演の写真。しかも、この写真の日は演奏中にベースアンプの音が出なくなるというトラブルがあって、この写真の瞬間はまさにその音が止まった瞬間のもの。ちょうど中田の後ろにベース中村がいて、中村はアンプを確認する為にしゃがんでいて、その様子をギター池田とドラム奥瀬、そして中田が見ているという状況。そんなことなんにも知らないイギリス・サザンプトンの人がフライヤーにこの写真を使用している。この写真の瞬間は無茶苦茶焦ったし、EUツアーのトラブルの1つとして記憶に強く残っていることもあって、私はなんだかおかしかったが、中村はその悪夢を鮮明に思い出し「あんな思いは二度としたくない」とヘコんでいた(笑)。
サウンドチェックの後に、メンバー全員でラジオインタビューの収録を会場の楽屋で。
日本人の女性がDJで、日本語で回答。「ファンクを季節に例えると?」「(?)、、、冬」など不思議な質問も受けていた。
20:00 開場
本日の会場、SOUL CELLARは初めてのEUツアー2006年から毎年来ていて、今年で4回目の場所。お店の店長、ブッキングマネージャー、PAスタッフほか毎年よくしてもらっている。
そして今年のツアーが始まって4公演は全てフィーチャリング マーヴァ・ホイットニーだが、この日はマーヴァはお休み。ということは、このツアーで初めてのモノレールのみのライブ。これまでとはまた違った気合いが入る。
サウンドチェックも念入りにし、本番直前も細かく確認。
チケットは完売の満員御礼である。
見覚えのある顔もたくさん見える。
公演後のサイン会もたくさんのお客さんが列を作ってくれて、去年買ってくれたTシャツを着て来てくれたおじさまも。
お店のマネージャーのケビンさん。この方は12月16日発売の『LIVE IN SPAIN』のDVDにも登場してます。
また来年!と、お別れ。
10:00 ホテルをチェックアウトして、また次の街リーズへ向けて4時間の移動です。
16:00 会場入り。サウンドチェック。
サウンドチェック後、近くのレストランでディナー。
店内のBGMがカーティス・メイフィールドやマービン・ゲイなどブラックミュージックがずっと流れていて、ただでさえご機嫌なマーヴァがボビィ・バードの曲が流れた瞬間に叫びだすくらい大喜びして口ずさんでいました。
私たちは改めて、ここにいる女性はいまここで流れている音楽の人(?)と一緒にステージに立っていた人なんだなあ、と不思議な感覚と同時にこの奇跡に感謝し、誇りに思わないといけない、私たちはすごいことをしている!いや、やらかしている!とすごく思わされました。
19:00 開場
今日もたくさんのお客さんに来ていただきました。
リーズはTHE NEW MASTERSOUNDSの地元で現メンバー4人も遊びに来てくれました。去年のフジロック振りの再会です。あと、元メンバーのオルガンのlボブはこの日のオープニングアクトを務めてくれました。ドラムとギターとオルガンの3ピースで、渋く凄腕のオルガンを楽しませてもらいました。
終演後バタバタで雑誌のインタビューをうけて、深夜2時頃ホテルへ。
またホテルから次の街へ向けて出発です。
パズルのように車の荷台に荷物を積み込みます。
16:00 会場近くのホテルにチェックイン後、すぐ会場入り。
まだ夕方なのに真っ暗です。

ポスター
会場の今月のライブスケジュール。
DJ SNOWBOY、SOULIVE、BREAKESTRA、BRAND NEW HEAVIESなどなどです。
天井が高く、二階席もあったりして素敵な会場です。
19:30 開場
マーヴァ・ホイットニーのバックバンドを務めるようになってから、早いものでもう3年です。65歳とは思えない、SUPER FUNKY DIVAです。ほんとうに。
この日のライブでは、ステージ上でマーヴァが中田をあおり「私にもオルガン弾かせろ!」と。むちゃくちゃカッコいい演奏で、リハーサルにもなかったことですがメンバーもより一層テンションが上がってライブがさらに活き活きとしてきました。
マーヴァ・ホイットニー師匠!最高です!
5日間滞在したロンドンからバーミンガムへ向けて出発の朝。
車に荷物を積み込み、いざ出発。
2時間の移動で到着。
まずはホテルにチェックインして、当日のプロモーターと合流。
本日の会場はおしゃれなショップやカフェが集まるモール(?)の中にあるJAZZ BAR。
もちろんものほんのハモンドオルガンで、ライブスタート。
そんなに大きな会場ではありませんが、ぎゅうぎゅうのお客さんが来てくれました。
終演後のサイン会。最前列で踊っていたお兄ちゃんが携帯電話にサインをしてくれ、と駆け寄ってきました。去年も携帯にサインをしてほしいというお客さんがいましたが、他人の携帯に「中田亮」と漢字で名前を書く時の気持ちってどんな感じでなんでしょう。
公演のポスターに全員でサインを書いたものを早速楽屋に貼ってくれていました。
初日公演。
100 clubはJAZZ CAFEとは少し雰囲気が違うしかなり古い建物ですが、こちらもロンドンの老舗クラブ。
これまでに出演したアーティストがすごいのなんのって。ぜひ会場のHPをチェックしてみてください。
17時会場入り
サウンドチェック
23:00-03:00まではペリーさんのイベント「Messin' Around Club Session」となります。
約一年振りにペリーさんと再会。
マーヴァも大喜びです。
19:30 開場
オープニングアクトに女性シンガーが入ったファンクバンドが登場。(ごめんなさい。バンド名分からないです)
まずオーサカ=モノレールのみのショー(5曲)をやり、一度楽屋に下がって、15分のDJを挟んでマーヴァ・ホイットニーショーのスタートです!
モノレールが登場するころには会場にはたくさんのお客さん。
2006年の初めてのツアーでモノレールをイギリスのサウザンプトンによんでくれた、アランさんとフィルさんの顔も発見。
さてさて、いよいよORIGINAL FUNKY DIVA!の登場で、会場内はかなり興奮ぎみ。
汗がにじむほどの熱気です。
店内の赤い内装に赤いドレスがとても素敵でした。
アンコール含め約1時間30分のステージで、マーヴァもとても満足のいく内容だったようです。バックバンドとの掛け合いを心から楽しんでいるように見えました。
23:00 「Messin' Around Club Session」スタートです。
こっちでは、通常の夕方からの公演のあとにそのまま深夜のイベントがスタートするということが普通なんです。もちろん入れ替えとかもなくて、夕方から朝まで居てもいいし、23時からのチャージの方が安く設定されている感じです。
日本にはあまりない営業方法ですよね。
明日、明後日はお休みです。
またブログアップします。
只今の現地時間:11/15(日) 05:40
松田優作 生誕60周年、没後20年の節目に松田美由紀さんの指揮で動き出した"SOUL RED PROJECT"。今週末からドキュメンタリー映画『SOUL RED 松田優作』も公開になります。
そのプロジェクトの1つであるライブイベント@横浜BAY HALLに出演させて頂きました。
ライブの後中田は、司会の方にステージ上に呼び込まれ5分ばかし松田優作さんのことを話す。映画『俺達に墓はない』(1979)の話。
イベントの最後には出演者全員と松田美由紀さんもステージに上がり、お客さんも一緒に「STAND BY ME」をセッション。
これまでこのイベントには何度か遊びに行かせてもらっていたけど、出演は初めてです。
いや〜、すごい人でしたね。
確かな情報かどうか分かりませんが、900人〜1000人くらい居たとか。
出演者の数も半端ないですしね。
三宅洋平氏のMC紹介の後、ステージへ!
50分間、しっかり楽しませてもらいました。
東京→大阪→東京で直会場入りで体の節々が唸っていたメンバーはライブ終了後一気に緊張が取れて疲労がピークに。
イベントは朝まで続きますが、翌日の長野もあるので終電前でお先に失礼させていただいてしまいました。
22日(火) 長野 りんご音楽祭
9:00 明大前駅集合→出発
やっぱりほどよい渋滞に巻き込まれ、長野松本市への到着は13:30。
長野と言えばお蕎麦なんだけど、インドレストランでカレーを食べる。(ランチはナン食べ放題に惹かれただけ)
14:30 会場入り〜サウンドチェック
チェック終わりでまったりしていたら前日のnbsaで朝まで盛り上がっていた、cro-magnon一行が到着。
みんなすごい顔してました(笑)。お先に失礼したくせに笑ってしまいました。ごめんなさい。でも、ひどい顔でしたよ(笑)。
ドラムの重さんが「3日前も朝4時本番で昨日も4時本番で今日も4時本番!俺たちは4時バンドだー!」って叫んでました(笑)。

写真は当日頂いたりんごとりんごジュース。
オーサカ=モノレールは現在、19日の土曜日から4日連続のライブのまっただ中でございます。
19日(土) IN BUSINESS at 渋谷 club asia
レギュラーIN BUSINESS、今回もヤローばっかり(笑。いや女の子もたくさん来てくれてましたよ)よく集まってくれました!いつもありがとうございます!
この日はなんと知る人ぞ知る、仙台の「JAMES BROWN愛好家」ことbop-gun氏が遊びにいらしてくださいましたよ。
翌日、初の "IN BUSINESS" 地方開催(フジロック除く)大阪編!
フロアがまだまだ盛り上がっている中、モノレール一行は車移動の為、みなさんと翌日(同日?)再会への固い握手を交わし一足先に大阪へ向けて出発。
4:30に渋谷を出発しましたが、通常6〜7時間くらいで到着するはずの大阪へは約11時間かけて到着(涙)。渋滞の鬼です。
20日(日) IN BUSINESS at 心斎橋 club I to I
18:00 会場入り
サウンドチェック

さっき行ってきまーす!って別れた、club asia三宅氏、コンドウコウジロウ氏、志水貴史氏、TOKNOW氏を発見。

その後、Mr. 黒田大介&DJ JIN登場!

モノレールライブスタート!

先週末のSHANGRI-LAで会ったばかりの顔ぶれもたくさん。
今回サポートしてくれた "スーパークロイ" の皆さん、ありがとうございます!
そしてそして、MUROさん&DEV LARGEさん現る!

写真分かりづらくてごめんなさい。
ターンテーブル覗いているのがDEV LARGE氏、後ろでレコード探しているのがMURO氏、ちなみに一番手前はヒューマンビートボックスのAFRA氏。
そしてこの日もフロアがまだ盛り上がる中、本日の代官山UNITへ向けて一足先に出発。
5:00に心斎橋を出て、代官山到着が13:00過ぎ。上りの渋滞は下りほどではありません。
21日(月・祝) nbsa+×÷ at 代官山 UNIT
17:00開場して、モノレールは20:30からのライブ。
しばし休憩。
19:00からモカキリです。
17:00会場
4年振りのSUNSET LIVE!
最終日6日(日)の出演ですが東京出発は4日(金)の夜中3時。
〜モノバスで走ること13時間〜
5日(土)18:00 福岡市内到着
リハーサルスタジオに2時間入って、近くのホテルにチェックイン。
ホテル近くの居酒屋で乾杯して、26:00就寝。
6日(日)09:00 チェックアウト〜出発
10:00 SUNSET LIVE 会場到着
開場11:00なんですが入り口前は行列できてました。
あとでスタッフの方に聞いたら、チケット完売なんだそうです!
海ですよ!みんなテンション上がりまくりです!

ハンモックでくつろぐ向井

アーティスト専用のマッサージで癒されているのは榊原

ライブ後もメンバー全員がマッサージでお世話になった、松山接骨院のみなさん。
13時間の車移動もおかげで少し楽になりました。ありがとうございます!

今年は12:40からの2番手。
1番手が終わってすぐはこんな感じだったんですが
30分後.....
ステージに登場した時にはすごい事に!


ステージを降りてすぐ集合写真の撮影


TOWER RECORDSのブースで懐かしいポスターを発見。
モノレールのCDを購入してくれた方にプレゼントしてました。ゲットしてくれたみなさん、ありがとうございます!

帰る前に記念撮影。
一番右のサングラスの人、どこかで見た事ありませんか?!
↓
元メンバー(トランペット)の川崎太一朗です。
18:00 会場出発
7日(月) 09:00 東京着
というわけで久しぶりのサンセット、丸一日も居られなかったですが無茶苦茶楽しませていただきました!
昼間の暑い中集まってくれた皆さま!ありがとうございました!
そして、スタッフのジュリちゃん、森本さん、斉藤さん、谷川さん、林さん、そしてサンセットスタッフの皆々様に感謝です!

先週末7/18(土)で "IN BUSINESS" は3周年を迎えました!
思い出します。
club asiaの三宅氏から「中田さん、一緒に何かやりませんか!」とお声かけ頂いてから3年。
前の年にレギュラーとしての "SEARCHING" に一旦幕を降ろした黒田大介さんに話を持ちかけ、こうなったら "日本FUNK界" の一流達を集めてひと波起こそう!ということで、MURO、BOBO JAMES a.k.a D.L、DJ JINのお三方にも賛同頂き、まずイベント開催が決定しました。
そして「IN BUSINESS」という名前、最近は "インビジ" なんて略されたりしますが、これは確かセンター街のマクドナルドで黒田&中田でミーティングしている時に、「僕たちはFUNKの "職人" なんだから、しっかりとした、意味のある "仕事" をしなければならない!」と、この名が生まれました。
2年目には、フジロックフェスティバルに出場し、今年club asiaの13周年ということで、「IN BUSINESS × ゴルゴ13」が実現!これも "職人" というコンセプトがあったからとも言えるでしょう。
今回の3周年にもたくさんの方にご来場いただきました。
ありがとうございます!
さらに今回は出演陣それぞれが、マイケル・ジャクソンへの追悼の気持ちをプレイで表していました。それぞれのマイケルへの想いが覗けて良い意味でおもしろかったし、グッときました。
もちろんモノレールも中田亮のブログ「すわ、日記!」にもあったように、マイケルへの大リスペクトを込めて「I WANNA BE WHERE YOU ARE / THE JACKSON 5」をカヴァー。
お客さんから「感動しました!」の声をたくさん頂きました。
この約1ヶ月、たくさんの映像をさんざん観て来たと思いますが改めてどうぞ。
素晴らしすぎます。
The Jackson 5 - I Wanna Be Where You Are - Save The Children
というわけで、IN BUSINESSはこれからも、5年、10年、20年と続けていけるように、精進してまいりますので、今後とも応援宜しくお願いします。!
そして、9月には大阪でのIN BUSINESS開催が決定しております!
秋のゴールデンウィーク、9月19日(土)は通常レギュラーの渋谷club asiaにて、そして翌日9月20日(日)、大阪・心斎橋club I to Iに、MURO、BOBO JAMES a.k.a D.L、DJ JIN、黒田大介、そしてオーサカ=モノレールが登場します!
関西の皆さん、いや、西日本の皆さん、ぜひ一度体感しに来てください!
絶対後悔はさせません!
2009.9.19 (sat) at club asia (渋谷)
OPEN 23:00 / DOOR ¥3,000(2D)
オーサカ=モノレール / DJ JIN / 黒田大介 / BOBO JAMES a.k.a D.L / MURO
TOKNOW / DJ DAISHIZEN / 志水貴史 / 仲山慶 / BLACK BELT JONES DC
2009.9.20 (sun) at club I to I (心斎橋)
OPEN 21:00 / ADV. ¥3,500(1D), DOOR ¥4,000(1D)
オーサカ=モノレール / DJ JIN / 黒田大介 / BOBO JAMES a.k.a D.L / MURO
TOKNOW (Romancrew) / tsugu (upriseMARKET) / ARIMA
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大阪公演はオーサカ=モノレールがレギュラーで出演している
HEAVY FUNK SYSTEMSPECIALとして行いました。


知る人ぞ知る、仙台のジェームス・ブラウン愛好家の佐藤氏がマーヴァ・ホイットニー登場前の紹介人として登場!それも大阪のみ!登場までの緊張っぷりはこちらにまで伝染しそうでしたが、ステージに上がったら別人でした。とても素敵でした。佐藤氏は本ツアー全公演同行し、マーヴァのレア写真や当時の記事などを物販会場に展示したりしてくれました。
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打上げの際、顔見知りみーんなで記念写真。
大阪公演でお世話になったみなさま、本当にありがとうございました!
HFS/PINCHさん、HFS/IZUIさん、写真を録ってくれたきよちゃん、Tシャツを作ってくれたMILBOOKS福井さん、Shangri-Laシングルマン、Shangri-Laスタッフのみなさん、、、その他たくさんの方にご協力頂きまして無事大成功となりました。
会場にいらしてくださったみなさんもありがとうございました!!
さてさて、お待たせを致しました。
マーヴァ・ホイットニー初来日ツアーを振り返りたいと思います。
2006年6月3日(土)
本当にこの日が来ると思ってなかったわけではないのですが、そんなこれまでに感じたことのない感情を体験しました。
まず、その前に来日は5月31日でありました。
とても気さくで可愛らしい人です。
マネージャーでありDJでもあるPARI氏もとても優しいお兄さんでした。
来日の翌日・翌々日とオーサカ=モノレールメンバーとリハーサルの為スタジオにこもり、準備万全。
そして6月2日にモノバスとメンバーと私は一足先に福岡へ向けて出発。
まだこの時点でも本当にショーが始まるという実感がなかったですね。
余裕もって長めに2時間のサウンドチェック&リハーサルを組んでいたのですが、マーヴァがマイクを握ったのはほんの2〜3分程度。
「OK! OK!」と。
メンバーもスタッフもぽかーんと顔を見合わせて笑うしかないという感じでしたね。
この時点でもまだ実感が湧いてこないスッチであります。
DJはSOUL DRESSINGに入って頂いて、会場の熱を上げていただきました。
セットとしては
20分間 オーサカ=モノレールショー
15分間 DJ
30分間 マーヴァ・ホイットニーショー 1st set
10分間 インストゥルメンタルショー
30分間 マーヴァ・ホイットニーショー 2nd set
10分間 アンコール
というもの。
この初日、私は泣きました。
オーサカ=モノレールのショーが始まったとたん、急に胸が苦しくなり込み上げて来て、ボロボロと。
これまで26年間生きて来て初めて味わった感覚でした。
この仕事につけたこと、オーサカ=モノレールの側で今を過ごせていることを心から嬉しく思い感謝した瞬間でありました。
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そして登場!マーヴァ・ホイットニー!!
本物です。←すごく失礼にも聞こえるかもしれませんが、会場のお客さんの気持ちは正直「本物だ!生マーヴァ・ホイットニーだ!」という感じだったと思います。
ジェームス・ブラウンファミリーを抜けた後はそんなに精力的に活動していたわけではないそうです。
2年に一度UKツアーまわっていたくらいだそうで。
ですが、さすがの貫禄。
素晴らしいショーでした。

ライヴ後も約1時間に及ぶサイン会。
すごいです。
ご来場頂きましたたくさんのお客さま、ありがとうございました。
HANABI谷川さん、森本さん、SOUL DRESSINGのみなさん、ROOMS斉藤さん、ROOMSスタッフのみなさん、JB'Sさん、GOODIESさん、その他当日までイベント成功に向けてご協力頂きましたすべてのみなさま、本当にお世話になりました。
イギリスのファンクバンド「ニュー・マスターサウンズ」の来日ツアーへの同行が無事終了。
来日初日は大阪HEAVY FUNK SYSTEMでの2マン!
日英ファンク対決!とメンバーも気合い入りまくりでした。
日も英もお互い刺激を受け合って、イベント終わりには九州3日間では一緒にセッションやろう!という感じで英語に苦戦しながらも、とても近づいていました。
オーサカ=モノレールは6月に控えるマーヴァ・ホイットニー来日ツアーに先駆け「IT'S MY THING」を初披露。
翌日の代官山UNITもたくさんの出演者とたくさんのお客さんの中で、最高のイベントとなりました。
SEARCHINGでおなじみのDJ黒田氏も会場を踊らせてくれてましたね。
そしてそして、九州ツアー!
3日間セッション三昧でございました。
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リズムセクション。
なかなかこんな角度から観ることできないですよね。
私も興奮しました。

そして、上の写真との違い分かりますか?
ナンと!NMSからベースのピートが参加!モノレールB.大内も全く負けてないソロを聴かせてくれました。というか観せてくれました。彼がステージに立っている姿を観るといつも鳥肌が立ちます。めちゃめちゃカッコいいのです。グッときます。

そして今度はNMSのステージにオーサカ=モノレールからG.池田と速水が参加。
こんなことアリなの?!ってな感じで、会場もかなりのハイテンションに!!

そしてそして、今度はオーサカ=モノレールのホーンセクション4人とスクービードゥーも参加。

そしてもちろんドラム奥瀬も参加。NMS、スクービードゥー、オーサカ=モノレールの3人のドラムが入れ替わってはソロ叩いたり、、、。
ちょっとドキドキものでしたが、最高の盛り上がりで会場もステージの上も温度上がってました。

最後には、スクービードゥーvo.小山氏と中田亮の登場!
SHOUT!してましたよー。
ツアー最終日の特権と言いましょうか、、、。

ツアーだからできるというか、メンバーもお客さんもスタッフも楽しむ事だけを考えて出来上がったイベントであったと思います。
オーサカ=モノレールが参加したのは5公演のみでしたが、メンバー同士も仲良くなって今も連絡を取り合ったりしているようです。今度はイギリスでモノレールツアーを実現したいね!など、、、。
今回のNMSツアーに関わってくださった全ての皆様に、心からお礼申し上げます。
岡田さん、PINCHさん、IZUIさん、坂口さん、谷川さん、森本さん、田中さん、岸野さん、その他たくさんの方に、ありがとうございました!!!

ステージにかかるエンジ色のカーテンが、モノレールのステージにばっちりはまるんですよ。
モノレールとクリスマスイブってのも、なんだかおかしな感じですよね。
レーベル仲間のザ・たこさんメンバーも遊びに来てくれて会場を盛り上げてくれました。
そして、DJは大阪FUNKシーンのカリスマ男HEAVY FUNK SYSTEMよりPINCH氏!

イベント終了後は2階のカフェにて。
到着したとたん雪が降ってきましたよ。
東京より南なはずなのに、寒かったですね〜。
野外ステージフリーライヴ2daysでございます。

17日は演奏中ものすごい勢いで雪が降って来て、機材がやばいぞーって走り回ってたのはわたくしスッチでございます。
寒い中たくさんの方に集まって頂いて、本当に感謝感謝な時間でした。
ライヴ後のCD即売サイン会にもたくさんの方に残って頂いて、暖かいお言葉をいっぱいいただきました。
メンバーも両ポケットにカイロを入れて演奏していたのですが、寒さもふっとぶくらい暖かく嬉しい時間でした。

写真下:控え室での一コマ。

ライヴ後ホテルチェックインして、明日もステージありますが明日はライヴ後すぐに帰京しないといけないので少し早い打上げを企画してくれていました。
次から次へと美味しいご飯がでてきてみんないい感じにお酒も頂いて、最高の会でした。
今回よんでくださったSTAFFの谷村さん、九州いえばおなじみの谷川氏、会場スタッフのみなさんとわいわいやらせてもらいました。
私は途中つつぶれてしまいましたけど...。
そしてホテルに戻って解散かと思ったら、また一部メンバー集合。...朝方までダラダラと続きました、とさ。
翌日11時ロビー集合。
今日は少し早めの時間だったのでちょっとは暖かかったですけど、風は冷たい!
ホーンセクションは楽器がキンキンに冷え、ギター&ベースも弦がうまく押さえられない...というなかでサウンドチェック終了。
が、まあ本番は私がいうのもなんですが、お見事でございました。
額に汗を浮かべ、最近実行している、「曲順を決めずにステージに立つシステム」も完璧にこなし、本人達も満足できるステージができたようでした。

約1年前に地元尾道でライヴしてから、また帰ってきましたよ、広島県福山市。
モノレールはJB'sにはこれまでに2回行っているんですが、私がスタッフとして行くのは初めてでした。
いつもの様にモノバス登場なので前日の22時代々木出発。
地元ということもありメンバーにはゆっくりしてもらいたいと思って、いくつかの温泉施設をピックアップ。
多数決により「みろくの里」の神松寺温泉に決定!(地元の人にしか分からないネタですみません...。)
午前中に福山入りできたのでみんなでゆっくり浴衣着てのんびりしました。
17時会場入り。

尾道れいこう堂の信恵さんも遊びに来てくれて、私の家族までもが参戦...。
2セットのステージの後のアンコールでは、会場の1人1人がみんな友達であるかの様な涙がでそうなほど最高の空間でした。
写真はれいこう堂の信恵さんと私の親友。

イベント終了後はとんこつラーメン屋「とんとん」へ。(これもかなりの地元ネタです....。)
翌日博多に行くというのにここで博多ラーメン食べなくてもって感じですよね(笑)。
そしてそのまま翌日の小倉へ向けて出発。
やってまいりました!HEAVY FUNK SYSTEM!!
『EYEWITNESS TO THE...』大阪でのリリースパーティでございます。
久しぶりの大阪でしかも今回もゲストヴォーカルTAMMY氏を迎えるというスペシャルな内容。

さて、何人の方が「おや?」と思ってくれたでありましょうか。
今回ちょっとメンバーの立ち位置を変えてみたのであります。
このセット、勘の良い方はどこかで見た事あるような気が...そう!JAMES BROWNですよ!
見た目だけの問題ではなく、メンバーそれぞれも違和感なくやりやすいそうです。

いつもFOODにも力を入れているH.F.S.
(左:豚汁と韻シストFUNKY MIC、右:焼おにぎりとH.F.S.主宰IZUIさん)

スペシャルゲストDJ!モノレールもいつもお世話になっている東京DEEP FUNKイベント "SEARCHING" から黒田氏が登場。
彼はなんとH.F.S.主宰PINCH氏と幼なじみなのであります。
そう考えると大阪って街はとんでもない人(←良い意味ですよ!)をたくさん生んでいますね。




今回も東京に負けない歌声で会場を圧倒させてくれたTAMMYさん。
ライヴ終了後「彼女のCDはないんですか?」と声があるほど。
ここでビッグニュース!実は今、TAMMYヴォーカルの7インチを制作中なのであります!!!!!
みなさま、乞うご期待!!
今回HEAVY FUNK SYSTEMに関わってくださった全ての皆様、ありがとうございました!
12月24日の梅田Shangri-LaでもPINCH氏とご一緒します。
オーガナイズFPM田中氏によるイベントGRANDTURIZMO5周年!
田中氏には中田亮オーガナイズイベント "SHOUT!" を毎月やっていた頃から「一緒にイベントやりたいね」と声を掛けていただいていて、今回やっとやっと実現したのであります。
なぜこれまで実現しなかったかというと、その "SHOUT!" と "GRANDTURIZMO" が同じ曜日だったというなんとも微笑ましい理由からであります。


今日はライヴでは2回目の登場となるVOXドラムを使用。
なんとも言えない渋い音がするんですよ。
ラウンジもフロアも溢れるくらいのお客さんで、かなり盛り上がっていましたよ。
田舎者のスッチは「はあ〜、やっぱ東京はすごいな〜。」と、人の多さにちょっと酔ってしまいました。
モノレールライヴは30分ステージといつもより少し短めでしたが、濃厚なセットでできたと思います。
また田中氏とご一緒できるのを楽しみにしております。
イベントだけでなく音源という形でも一緒になにかできたら楽しいですよね。
20:30会場入り
今回はモノレールにとって初の試み、女性ヴォーカルをゲストに招きました。
10/18 "SHOUTTTTT!!!!!!!!!!!!" at asiaでDJ PINCHとのセッションで登場した京都からTAMMY氏。
実践リハは当日のみの為、会場入りの前にお昼にも渋谷のスタジオで2時間リハーサル。
SEARCHINGは来月で一旦お休みとなってしまします。
終わってしまうわけではないので大袈裟に言うことではないのですが、私としてはやはり少しさみしいです。
このイベントは今までに感じた事のない空気というか、なにか引き付けられるものが強くあって大好きなイベントなのです。
これはDEEP FUNKの力、DJ陣黒田氏、尾川氏、LINCOLN氏の力、オーガナイザー隼人氏の力、会場La Fabriqueのスタッフの力、そしてSEARCHINGに通うお客さんの力、すべてがちょうど心地よい具合なんですよね。
なんだか偉そうなこと言っているように聞こえるかもしれないですけど、この感覚をもっとたくさんの人達に味わってほしいんですよね。
今回は隼人氏デザインによる "SEARCHING" x "EYEWITNESS TO THE..." コラボTシャツを作っていただきました。



遊びに来ていたRHYMESTERのJIN氏が飛び入りDJ。会場のテンションも上がる一方!


ライヴ後はみんなで飲んで踊って楽しみました。
先日12/16に無事に最高の盛り上がりとたくさんのお客さんで一旦終了となったそうです。
モノレールメンバーとスッチは広島へツアーだった為、残念ながら参加できませんでした。
みなさまの今後の活躍を期待しております!!
約1年ぶりの福井です。
そして久しぶりのモノバス遠出にワクワクであります。
当日深夜3時に新宿出発。
無事会場到着が10時でございました。
到着するなりモノバスエンジンのチェックをし始める速水暖。
そして今回の主催者山脇氏にご挨拶。
山脇氏との出会いは昨年10月の福井CHOPでのライヴの際に「僕のやってるイベントにも是非出てください!」と声をかけてくださって、それが今回実現となったのであります。
機材搬入後、会場近くの山脇氏おすすめのおそば屋さんにみんなで行きました。
ちょうどその日が近くでお祭りをやっていたので、これまたみんなでぶらぶら。

おそば屋さんのお向かいのお団子屋さんで試食を頂く奥瀬健介。

満員の為メンバー2組に分かれて待つメンバー達。



全国のうまいもの屋台みたいなお祭り。一番手前はおまんじゅう屋に並ぶ大内毅。

今回はレーベルメイトcutman-boocheとの共演。
彼ららしいあったかい、お客さんを引きつける良いライヴを観せてくれました。
来月の12/30@福岡BEAT STATIONでもcutman-boocheとは一緒です。


そしてモノレール登場!
アンコール含めて1時間30分のステージでした。
アンコールでは時々登場するネタが登場しました。
どのくらいの方が見た事あるのでしょうか。
中田に「アンコールの時やるアレに名前はあるんですか?」と聞いてみたら「ない」と言われてしましました...。
が、「まあ "ONE" かな〜」とのこと。
口ではうまく説明できませんが、中田の奇妙な動きをホーンセクションが強制的にやらされ(笑)それを中田に正されそしてそこから「ワン!」とそこからカウントが始まりまた演奏に戻るのです。笑って楽しむモノです。
う〜ん....今読み返してみたけど、何言ってんだか分からないですね。すみません。
今度いつやるか分かんないですけど次は写真撮っておきますね。生で観て頂くのが一番なんですけど。
全国のみなさん、ライヴ会場でいつかの日か。
ライヴ後会場にて打上げ。
山脇氏のお母さん手作りのおでんと炊き込みごはんをメンバー&スタッフの40名が机を囲んで頂きました。
ほんと美味しかったです。
お母さん、ありがとうございます!!

写真左はcutman-boocheのvo.g.のタスク、右はモノレールg.池田雄一。
お互いに「お前のギター最高だ!」の言い合いで、同い年歳ということもあって仲良くなってました。
山脇さんはもちろん、たくさんのスタッフの方にも色々助けて頂き本当に心に残るイベントでした。
本当にありがとうございましたー。
そして先日、山脇氏よりなんと福井名産の里芋が段ボールいっぱい送られてきました。
ありがとうございますッ!!!!

日曜の夕方からお酒飲んじゃったりなんかして、お客さんみんな楽しそうでしたね〜。

写真左はモノレールリリースパーティ "SHOUTTTTT!!!!!!!!!!!!" では中田亮とのブラックムーヴィートークに登場してくれたMANIC DEE氏。この日はLIVE PEINTINGで参加(下写真:左側)。
写真右はモノレールライヴ出没率はかなり高く中田亮のことを「師匠」と呼ぶ、Scoobie Doのドラム、オカモト"MOBY"タクヤ氏。この日はDJとして参加。

おなじみDRAGON氏のLIVE PEINTINGも脳みそ刺激されますね!

衣装に着替え本番20分前のメンバー達。

出演者も濃いだけにお客さんも濃い方が多く、モノレールステージを盛り上げてくれました。
LOOP高橋さんをはじめスタッフの皆々さま、ありがとうございました!!!!!
お休みの渋谷はやっぱり人多すぎですね...って、この話はもう散々しましたね。すみません。
先月の "EYEWITNESS TO THE..." リリースパーティ『SHOUTTTTT!!!!!!!!!!!!』から約半月ぶりのライヴでした。
この日は出演者のほとんどが20代前半でお客さんも若かったですね。
モノレールの黒すぎる空気をどのように感じてもらえたのでしょうか。
まだまだ現役のモノレールですが、もう結成14年目を迎えております。
これからどんどん日本のFUNKシーンを若い世代と一緒に、ガッツリ盛り上げていきたいなと思います。
10月19日発売ニューアルバム "EYEWITNESS TO THE..." もたくさんの方にご購入頂き、ありがとうございました!
ライヴ後のサイン会ではメンバー9人を探すのに走り回りましたよ。
b. 大内毅はお客さんが持参していた楽器(もちろんベース)にサインをせがまれてました。
見てるこっちが嬉しくて他のメンバーと一緒に拍手していましました(笑)。
打上げでもモノレールメンバー以外のみなさんは、ものすごい盛り上がりでしたよ。
写真が公開出来ない程...(笑)。
みなさま、お待たせしました!!
10月18日に渋谷asiaで開催されたリリースパーティの模様をレポートします!
イベントの余韻にすっかり浸っていたらもう1週間経ってしまっていました。たくさんの方に早くレポート書いてよ!という声を頂きまして変なプレッシャーを感じていますが、どうぞ読んでやってくださいませ。

今回はオーサカ=モノレールリリースパーティと映画『バッドアス!』&『スウィート・スウィートバック』の劇場公開記念も兼ねてのスペシャルパーティ!!
久しぶりのSHOUT!企画ということで気合いが入るオーサカ=モノレールメンバーは、14:30会場入りです。
普段よりたっぷりめのサウンドチェックが無事終わった頃に、大阪からPINCH氏と急遽参加してもらうことになったTAMMY氏が京都から会場入り。

DJ PINCHのかける曲に合わせてTAMMYの黒いヴォーカルがカッツリきてて、鳥肌ものでしたね。
本番もモノレール2setライヴ後に登場して会場を盛り上げてくれました。



今回はtb.平石勝俊特製「オーサカ=カレー」も登場しましたよ。
美味しかったですよー。本格グリーンカレーにみんな良い汗かいてました。
またいつかの機会に登場してもらいましょう。
FOODスタッフとして参加してくれた可愛らしい2人とエプロン姿のtb.平石勝俊っていう絵がなんとも言えませんね(笑)。
"EYEWITNESS TO THE..." お店より1日だけ早く会場で販売しました。
たくさんの方にご購入頂きまして、ありがとうございました!!
スタッフ内でもオーサカ=カレーは評判良かったですよ。

"EYEWITNESS TO THE..." のレコーディングをやった大阪FUNKパーティ "HEAVY FUNK SYSTEM" からDJ PINCHをお招きしました。彼はモノレールが大阪在住時代に中田亮主催イベント "SHOUT!" に出演して頂いたのがきっかけで、2nd Album「RUMBLE'N STRUGGLE」からはオーサカ=モノレールのサウンドご意見番としてミックスに参加していたりする、オーサカ=モノレールにとっても大阪FUNK界にとっても最重要人物であります。
見た目はちょっと怖いけど(ごめんなさい。笑)とっても熱くてあったかくておもしろい人です。
"HEAVY FUNK SYSTEM"チェックしてください! 12/9"HEAVY FUNK SYSTEM"@梅田NOONにはモノレールの出演も決まっていまーす!!
そして、SHOUT!ではおなじみのDJ 川根浩二とDJ "ROCK THE" EARTH、そして東京DEEP FUNKパーティ "SEARCHING" からDJ LINCOLNにも出演して頂きましたよ!
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今回はなんと3セットのステージを用意していたオーサカ=モノレールであります。

20時頃から20分ほど演奏した後、MANIC DEE x 中田亮によるトークセッション。公開記念の2作品映像はもちろん、『黒いジャガー』『黒帯ドラゴン』の映像をバックにほっこりと。良いもの観せていただきましたね。良いお話聞かせていただきましたね。

そして、DANCE ACTにはBOPFIVE。短い時間ではありましたが最高のパフォーマンスを見せつけてくれました!!

DRAGON氏は今回club asiaのリニューアルに伴って階段の壁にペイントしています!すごい迫力ですよ!!完成前のこの写真でもテンション上がりますよね。






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27:00ころから始まった(?!)3セットめは中田亮衣装チェンジしました。
とてもスペシャル感満載なステージで映画『スウィート・スウィートバック』のテーマ曲を演奏したり、メンバー全員の出身地解説が始まったり私的にはとても心持って行かれる内容でした。
スウィートバックのテーマは最初で最後の演奏になるんではないでしょうか。
tp.川崎太一朗がタンバリン、tp.山縣賢太郎がカバサ、tb.平石勝俊がカウベルを使うという新しいを飛び越えてほんとスペシャルな感じでした。私的にはワクワクする感覚というか、なんかくすぐったい感じでした。
そして最後はJames Brownの「SEX MACHINE」!!!!!
平日という事もあり終電で帰らなくちゃいけなかったみなさん、もったいない事しましたよ〜。
3セット目、ホント観ていただきたかったです。
隠れて涙してしまったスッチであります。
今回のイベントに関わって下さった全てのみなさま、本当にありがとうございました!!!!!!!!!!!!
そして会場にいらして下さったお客さま、ありがとうございました!!!!!!!!!!!!!!!
また近いうち『SHOUT!』でお会いしましょう!!
今月2回目の福岡ですよ!
モノバスも大活躍で喜んでいることでしょう!そしてそして、運転手の皆さん、まいどまいどお疲れ様です。
そして今回は福岡上陸の前に高速道路の通行止めも見方して、山口県の錦帯橋に立寄りました。
普段移動中にあまり観光のようなものをしないので、駐車場に着いたとたんメンバーはバスから転げ落ちる勢いで川に向かって走っていきました。
名前は出しませんが、はしゃいで裸足で川に入ってズッこけてずぶ濡れになっているメンバーもいましたよ(笑)。


恒例の関門海峡...。

そして到着、キャナルシティ博多。
1時間おきに噴水ショーがあるらしくて、その水の飛び出す高さにビックリしました。

軽いサウンドチェックも終わり本番スタート!!



普段ライヴ会場では観てもらえる機会のない小さい子供さんから、私の母親くらいの年代の方までたくさんの方に観て頂きました。
そして今回お世話になった谷川さんに食事に連れて行って頂きました。
魚、やばかったですねー!!
メンバーも大喜びでウニやいくらに飛びついていました。


谷川さん、谷村さん、森本さん、スタッフのみなさん、本当にありがとうございます!!
私スッチはもちろん、メンバーみんなが楽しみにしていた福岡サンセットライヴでございます!!
9月1日(木)
メンバーはリハの為、20時に代々木のスタジオ入り。
22時にスタジオを出て長旅に備えてコンビニタイム。略して "C.T." by Ts.向井志門。(苦笑)。23時出発。
そして九州入りの際はお決まりとなった、関門海峡での写真撮影。寝ていても起こされて
カメラを構えなければなりません。富士山、大阪・太陽の塔、などなどいつも上手く撮れない私はこの日もがっつりダメだしを頂きました...。
右)は仲良しなG.池田とTp.川崎。

9月2日(金)
出発から16時間後、14時会場の福岡芥屋ビーチ到着。
みんなでSUNSET昼食タイム!
PALM STAGEが一望できるキャンプ場の一角がアーティストの食事スペースになっていて、SUNSET CAFEの料理長が腕をふるって美味しい料理を出してくれるんですよ。
モノレールメンバーはもちろん、どのアーティストも大満足な様子でした。
RD RECORDSから同日出演の韻シストと2日目の9/3出演copa salvoと3日目の9/4出演cutman-boocheのメンバー達もホント大絶賛でした。






そして砂浜へ。

一部メンバーはくらげだらけの海の中へ。
この写真を見てある人は、なんだか大洪水の後の地を歩いてるみたい...と言いました。
確かに(笑)。

砂浜といったらこれやるでしょ?
" osaka monaurail "

CD売り場ではTOWER RECORDS福岡店のみなさんが
スタッフで入ってくれていました。

ライヴ前のミーティング。
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恒例のホーンセクション3人によるダンスに、
いつもは参加しないTs.向井も初参加!

ライヴ終了と同時に花火が打ち上げられました。
ライブは終了したものの花火打ち上げが終わってもアンコールの拍手が止まらず、精一杯答えるべくステージへ再登場。
"THEME FROM THE MEN"と"MOTHER POPCORN"を最高のテンションで演奏しきって、SUNSET LIVE '05初日終了となりました。

ステージを降りてすぐスペースシャワーTVの
取材を受けるメンバー達。
(SUNSET LIVE '05オンエア決定!詳細)

ライヴ後2時間程ゆっくりお食事を頂きました。

SUNSET林さんをはじめ、イベントHANABIの谷川氏、などなどなどたっくさんのスタッフのみなさまに感謝!!
3日間、本当にお疲れ様でした!!!!!!
9月2日(金)
24時会場をあとにし、東京へ出発。
DRAGON×MANIC DEPRESSION DESIGNによるグラフィックエキシビジョン「DEEP SOUL FEELING」@PARCO part3/LOGOS GARALLY開催(終了しました。8/19〜8/31まで)を記念して両者が敬愛するアーチストによる一夜限りのスペシャルイベント!ということで、オーサカ=モノレールがトリを努めさせて頂きました!!
濃い顔が集まってどこを切り取っても見応えある楽しいイベントでした。
モノレールのエンディング前にこの日の主役DRAGONさんとMANICこと近藤さんにステージにあがってもらって、中田と3人の掛け合いがなんとも見ててあったかい感じでした。
DRAGONさんはステージ上で開けるつもりだったシャンパンを、勢い余ってステージ上がる前に開けちゃったり...かわいいパパですよね。


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なんとなんとこの日はVOXのドラムを使用(!!!!!)
この卵のような形の異様さがこの写真で伝わるだろうか。
いつかライヴで使いたい!とDr.奥瀬が言っていて、この日が初登場となったのであります。使ってみた感想も合わせて、今度「語る。奥瀬」のコーナーを設けようと思っているので、その時に色々聞けると思います。
横からかぶってきているのは、G.速水のVOXギター。
ドラムはもちろんこのギターもすごい代物だそうなのだが、何度説明を聞いても楽器が全く分からない私にはちんぷんかんぷんなのであります。
以前に機材紹介のページを速水暖解説でやったので、読んでみて下さい。

モノレールにとっては縁の深い街、仙台。
知る人ぞ知るジェームス・ブラウン愛好家、「仙台の佐藤さん」といえば日本のFUNK好きは誰でも分かるはず。トレードマークのジェームスブラウン手ぬぐいを頭に巻き会場を盛り上げてくれていました。
今回はスケジュールの関係で日帰りだったので、ゆっくり牛タンを頂く時間がなくてちょっと残念でした。
去年仙台に行ったときはビール片手に美味しい牛タンを食べた事を思い出します。vo.中田と牛タンかこんで2人で一杯やっていたら「仙台の佐藤さん」が途中参加で、日本酒へ。ジェームス・ブラウン話が途切れる事なく続いていました。
スタッフの皆さんと集合写真。
何人か足りないですね...。ごめんなさい。

オーサカ=モノレール初上陸の熊本です。
中田ラジオ生出演の為早めに熊本入りして、他のメンバーは熊本城見学で楽しんだようです。
サウンドチェックが始まるとまた物凄い雨でD.奥瀬の膝に雨漏りが...などのハプニングもありながら本番を迎えました。
なんだかとても熱いお客さんが多くて初めての土地とは思えない程の盛り上がりでしたね。特にステージとかもないところでお客さんとも近く、もちろんただそれだけの理由ではないのですが、お客さんの勢いがメンバーにガツンと伝わっているなとすごく感じました。

ライヴ終了後のサイン会もたくさんの方が集まってくれました。
物凄い雨の中ご来場頂きました皆さま、ありがとうございました!!

こうして長いようで短かった九州4daysが終了しました。
今回全ての会場を仕切って下さったHANABI谷川さんと、メンバー9人が順番に並んで熱い握手を交わしました。
谷川さんを始め今回のツアーに関わって下さった皆々さま、心からお礼申し上げます。
また来月はSUNSETライヴで九州に参ります!
是非またお会いしましょう!!
(気が付けば九州ツアーからもう1ヶ月以上過ぎてしまっている...。更新が遅れて申し訳ありません!)
前日の福岡ライヴ終了後は主催谷川氏行きつけの沖縄料理屋さんに連れて行って頂きました。
アーティストとスタッフで合わせて30人以上の貸し切り店内は、各テーブル盛り上がってましたね〜。ご飯も美味しかったし谷川氏のボトルも頂戴して、私もちょっと楽しくて可愛い程度にそそうをしてしまっていたようで...(苦笑)。谷川さん、ごめんなさい。

さてさて翌日チェックアウトから会場入りまでに少し時間があったので、事前に調査しておいた美味しいうどん屋さん『久留米荘』に行きました。店員さんに久留米で観光出来るところはありますか?と聞くと「あ〜、、、ないねえ。」とあっさり言われてしまいました。
観光を諦めて会場裏の公園のアスレチックで大はしゃぎのG.速水暖と私。2人で一瞬歳を忘れる事が出来ました。写真も撮ったのですが本気で汗だくで走り回っていてお見せできるようなものではないので控えさせて頂きます。
Tp.川崎太一朗はそんな私たちを鼻で笑うように、公園内の芝生広場で思いっきり楽器の練習をしていました。
そしてライヴではお客さんのリクエストに答えるなど、全く疲れのかけらも見せない最高のステージを繰り広げてくれました。

この日からDOUBLE UP NOWのギターソロで前に出てくるようになったG.池田雄一です。
ライブ後は元祖久留米ラーメンを頂き、そして今回のツアーの特別企画!花火小会の時間がやってまいりました。





花火小会のつもりが会場スタッフの皆さんもこぞって参加して下さって、立派な花火大会となりました。
が、私が撮ってた写真が線香花火やってるところしかなくてこの写真ではあまり "大会"感が伝わらないかもしれませんが、実際はもっとドッカンドッカン上がってたんですよ。
スタッフのみなさま、楽しい夜をありがとうございました!!
昨日の佐賀ライヴ後は福岡に宿をとっていた為、また福岡に戻りました。
昨日福岡から佐賀会場に行く時にイベント主催の谷川さんが「高速使わなくても山道抜けたら近いですから!」と言われ車で誘導してもらったんですけど、地元の方なら分かるかもしれませんがえらい山道であれは何個の山を越えたんでしょうか。で、メンバーも機材も一緒になって大揺れでG.池田の頭にドラムケースが降ってきたのであります!!
氷ですぐ冷やしたんですが努力虚しく、みごとな "たんこぶ" が出来上がりました。言葉にはしてなかったけど相当痛かったようで、ちょっと触ろうとしたらすごい顔で嫌がられました。
そんなハプニングがあったので、帰りは高速道路を使ってささっと帰りました。
迷路のような宿に(説明すると長くなるのでやめておきます...)到着して何人かでコンビニに出たくらいで、すぐ各部屋へ解散して就寝。
7/3本日も連泊の為チェックアウトに焦ることなく、ゆっくりした朝でした。
共同のお風呂に入れ替わりで入って(また、お風呂の場所を探すのに一苦労でした)一部メンバーと部屋で衣装にアイロンかけたり、テレビ見たり、ゴロゴロしたり。
メンバーは14時ロビー集合でしたが、私と中田は取材が一つ入ってたので先に宿を出ました。
昨年もご一緒したneutrinoの皆さんと8/7@梅田Shangri-Laと9/17@名古屋QUATTROでもご一緒するARGYLEの皆さんが半端ないテンションで会場を盛り上げて下さって、昨年を超えるステージを見せなければならないという想いを更に大きくしてくれました。ケツに火をつけてくれたという感じでしょうか。
昨年同様に会場に入りきれない、250人を超えるお客さんがいらしてくれました。


写真からもお分かり頂けるかと思いますが、とてつもない盛り上がりでしたね。
「去年のHANABIで初めて見てからずっと待ってました!」「またやられてしまいましたー」「マジやばいッッスッ!!」などなど色んな声を頂きました。
ご来場頂きましたお客さま、ありがとうございました。
この日の模様が福岡情報誌kyusyu eyes8月号にてレポートされています。
この日の為に関わって下さったみなさま、本当にありがとうございました。
ラジオ収録&生出演の為、佐賀へ入る前に福岡へ11時入り。
天神ソラリアビルの前で8ヶ月ぶりに谷川さんと熱い握手を交わしました。
天神FM・CROSS FM・LOVE FMと中田は喋り続けました。
LOVE FMにお邪魔した際に「七夕が近いので短冊にお願いごとを書いて下さい。」と言われ、少し考えた中田は「紙に書けるだけかいてやろう!」と言って子供のような顔でペンのふたをとり書き出しました。
『新しいオルガンがほしい。ロンドンでライヴをする。たくさんライヴができますように。儲かりますように。オーサカ=モノレール中田亮』
さてさて佐賀会場入りして、これまた8ヶ月ぶりの再会となる古賀さんと握手。
サウンドチェックが始まってあまり観ることの出来ないTs.向井とTb.平石のWフルート。なんだか兄弟みたいでちょっと面白くて写真撮っちゃいました。


オーサカ=モノレールはライヴの時、マイク以外の機材をすべて持ち込んでいるのです。
ギターアンプ2つ、ベースアンプ1つ、ドラムセット、オルガン&レスリー、そこに合わせてマイクスタンド5本。(だから全国どこへ行くにもモノバスが必要なんです)
vo.中田のマイクスタンドはストレートで、ホーンセクションの4本は上の三分の二がくねくねなるんです。
なんていうかストローの曲げるところみたいな。
今度ライヴで「へ~、これも持ってきてるんだ~」って見てやってください。
会場にいらして下さったみなさん、スタッフのみなさん、古賀さん、本田さん、本当にお世話になりました。ありがとうございましたー!!!!
待ちに待った九州4daysツアーでございます!
昨年もお世話になったHANABI谷川氏にまたよんで頂きました。
いつもツアーに出る時は "しおり" を作成しているモノレール。
バスに乗り込むとまずしおりを手渡されます。これまではTb.平石が作成していたのですが、今回から "しおり" 作成係にG.池田が任命されました。
そして今回は何か楽しい企画をしよう!!と、しおり係G.池田と地方うまいもの調査係Tp.川崎と私の3人で話合っていたら3人一致で手が挙がったのが『花火』でした。
ライヴ後の疲れきったメンバーと私の10人で花火なんて...というモヤモヤもあり、花火大会とは言わず花火小会くらいのテンションでいこう!とドンキホーテに花火を買い出しに行ったのであります。
7/4@久留米のライヴレポートにて花火小会の模様をアップします。
さてさて前回と同様に前日7/1の18時モノバスにて東京発。
長旅へ向けての何の準備もないままに乗り込んだメンバー+私の10人であります。


移動中でもいつも動きの止まらないG.速水。突然歌いだしたり、突然スティックを掴んでドラマーになってみたりホントこういう人の事を『音楽バカ』っていうんだろうなあ、って思います。素敵です。
となりは本格的にウクレレ教室に通いたいと考えているB.大内。
「本物の音は全然違うんだよ〜」と首を傾げながら、ひたすら弾いてました。
バスの中は大内 オン ステージになってましたね。

あいにくの雨・雨・雨の中、関門海峡通過でございます。
雨男B.大内&雨女スッチはバス内でとても肩身の狭い想いをしました、とさ。
九州4daysレポート続々アップしていきますので、お楽しみに!!
" SOUL MEETING " は中田がオーガナイズを勤めているイベントSHOUT!(現在休止中。http://www.rdrecords.com/shout/)時代からの仲間が立ち上げたイベントです。
今回から鰻谷 燦粋に場所を変え、2ヶ月に1回というペースでFUNK/SOUL/JAZZ...から大阪を盛り上げています。



RDメイトcutman-boocheのタスクくんが遊びに来てくれました。
そういえば、5/28の@梅田RAIN DOGSの時は韻シストのみんなも遊びに来てくれていましたね。
大阪の人は熱いッスね!
また夏くらいに大阪行けるかな?!
そしてそして6月9日がts.向井志門の誕生日だったので、以前にもお話したことのある恒例ドッキリお誕生日お祝いをライヴ後に、ぱぱぱ~ンッとやっちゃいました☆
SOUL MEETINGのメンバーのみなさん、燦粋スタッフのみなさん、そして会場にいらしてくださったみなみなさま、ありがとうございました!!
モノバス故障?!の連絡から始まった一日でございます...。
なんとか復活を遂げたモノバスにて一時間半遅れで会場入りしたメンバー達。
サウンドチェックを終え食事に散らばり、とんでもなく美味しいカレー屋さんに行った者とタイミングが悪く置いて行かれた者とに分かれて開場までの空き時間を過ごしました。
そんな時tp.川崎太一朗は一旦自宅に戻る為に乗った電車が止まる!!という、本日2回目のハプニングに出くわしており "この先もただ事では終わらないな " という変な胸騒ぎを感じていたようです...。
会場いっぱいのお客さんで物凄い熱気の中で始まりました。
が、20分程やったところでナントおまわりさんからストップが!!!!
なので残念ながら計30分のステージで中断となってしまいました。
......なんともハプニング続きの一日でございました。




ご来場頂きましたお客さまへ。
せっかくお越し頂いたのに中断となってしまい、大変申し訳ありませんでした。
心よりお詫び申し上げます。
懲りずにまた遊びに来て下さい。
会場近辺の方にも騒音にてご迷惑をお掛けしました事、この場を借りてお詫び申し上げます。
私の故郷広島へ行って参りました。
22日AM3時新宿出発にてスタートした広島への長旅でございます。
途中の高速でのトイレ休憩で海を前にテンション上がるメンバー達を激写しました。



会場に到着してリハ終わりに主催の水口さんと正田さんにお好み焼きをご馳走になりました。
→写真はcafe888(ミツバチ)の正田さんとtp.川崎太一朗です。


600人を越えるお客さんを楽しませる為に色々なおもしろ企画を考えて頂いておりました。
その一つにチケットを新幹線の切符をイメージして作ってくれていました。
ドリンクチケットも山陽本線の切符のデザインだったり、オーサカ=モノレールをということで広島を走るモノレール(アストラムライン)でのショートムービーを作ってくれて、それをVJで流したり...。
夜は広島の街に消えていくメンバーやホテルでぐだぐだ話をつまみに広島の地酒をいただいたり(私はホテルでぐだぐだ組でした)、楽しい広島の夜でした。
会場に遊びに来て頂いたみなさま、主催のLIMECAY水口さん、888の正田さん、本当にありがとうございました!
『DOWN BEAT RULER』
THE SKA-FLAMESの20周年パーティーに参加させて頂きました!
"MESSAGE BOARD"にもたくさんの書き込みを頂戴しまして、本当にありがとうございます。
県外からもたくさんのお客さんがいらしていて、会場を物凄い熱気で盛り上げてくれていました。
THE SKA-FLAMESのステージも20年という年月の重みといいますか、根っこから出て来るパワーをすごく感じました。
モノレールも結成して14年目に入り一つのことを続けていく難しさを考えている、『今』このイベントに参加できたこと、とても良い経験だと思いました。

おかげさまで、ライヴ後恒例のメンバーサイン会も大盛り上がりでございました。 今回このイベントに関わって下さったスタッフのみなさま、会場にいらして下さったみなさま、ありがとうございました!
なんとなんと今回ライヴレコーディングを行いました!
メンバーよりも私の方が緊張していた気がします。
すばらしいDJ陣と最高のお客さんに助けられた感じで、メンバーは心地良い程度の少しの緊張感の中で演奏できたのではないでしょうか。
まあ心地良い程度のミスもお客さんの歓声にかき消されていることでしょう(笑)。
秋頃にライヴ版として、みなさまのお手元にお届けできるかと思います。
物凄い期待しておいて下さいマセ!!
HEAVY FUNK SYSTEMスタッフのみなさま、RAIN DOGSスタッフのみなさま、会場にいらしてくださったお客さん、本当にありがとうございました。
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このDIARYもすっかりスッチの居場所になってしまって、そろそろみなさんも飽きてきているのではないかと不安になっている今日この頃であります。
たまにはメンバーが出てきてもいいですよね?と思って、昨日また新企画を思い付きましたので近々アップできると思います。どうぞお楽しみに!
いきなりライヴとは全然関係ない事に触れますけど、日曜の昼間の渋谷というものはなんとも大変な人の数ですね。
あの駅前のスクランブル交差点というやつは、見ているだけで気分が悪くなりそうですよ。
実際に見た事ない方もテレビとかで見た事あると思いますけど、まあ生で見るとテレビの10倍はすごい世界ですよ。でも実際に自分があの中を歩いてみるとそんなにも気にならないというのは、どういう心理なんでしょう。
以前テレビでかつてのトレンディー俳優が「なぜ俳優になったのですか?」という質問に対して、「ビルの上からあの交差点を歩く人達を見て、あの中の一人には絶対なりたくないと思ったから」と言っていたことを、中田は「なんやねん、ソレ(大笑)」と呆れるを通り越して大笑いした事を忘れられないそうです。まず質問の答えにもなっていないし、「人ゴミのひとりで悪かったな(笑)」と言っていました。、、、こんなことを喋りながら空き時間を過ごしていました。
さて本題です!
会場から溢れる程のお客さんの数でした!
ステージ後半戦に入るとちょっと酸素が足りないのでは?!というくらいの熱気というか、迫力というか上手い言葉が思いつきませんがお客さんからも勿論ステージからも凄い『なにか』が爆発してる感じでした。
みなさんも一度は聴いた事あるであろう曲「soulful strut」のカヴァーにも挑戦したり、ライヴレコーディングもやるゾ!と言っているのでこれまでのライヴとはまた少し違う緊張感がメンバー内にもあって、頭を使いながら色んな意味でステージの上が本気で楽しんでいたと思います。

中田のサインを会場内に書かせてもらいました。彼はいつもサインに「positive thinking」と書きます。 そのまま訳すと「前向きに考える」ですが、中田のことなのでこれを書くに至るまでに何かしらの騒動&うんちくがあると思われるので、また今度聞いてみようと思います。
会場にいらして下さったみなさま、PLUG橋本さん、スタッフのみなさん、ありがとうございました!!
"club asia 9th ANIVERSALY"
入り口にたくさんのお祝のお花が並び、それがメンバーに良い緊張感を与えておりました。
今回は2/18 イベント『SEARACHING』 のdancer "PHYSICAL NOTES" の4人にも参加してもらって、9周年パーティーを盛大に盛り上げよう!という事になりました。




「初めてライブ観ました!」と言ってCD売場にかけつけてくれる客さんとお話をしていると、本当に嬉しくていつも涙が出そうになります。
「やっぱりライブバンドですね!」と改めて確認してくれるお客さんや、「ビックリしました!」と、なんとも表現がとぼしい感じもするけどストレートに感情をぶつけてくれるお客さん。
私がステージに立っているわけでもないのに「ありがとうございますッ!!」って握手したりなんかして(笑)。
スタッフの私が言うのも変ですが、もっともっとたくさんの人達にモノレールのライヴを観てほしいなあ、と素直に思います。


asia三宅さん、いつもありがとうございます。
そして9周年おめでとうございます!
年間400本を掲げるモノレールにとっては複雑な気持ちで迎える、約1ヶ月ぶりのライブでございます。
そしてずっとお世話になっているLOFTの東田さん企画ということで、気合いも入ります。
本番前に中田が言った「間違えたら罰金1回5000円な!」の一言に笑いました。
ライブ終わって「僕1万5千円です、、、。」と自己申告しているメンバーがいましたね(笑)。




ライブ後にモノレールメンバー恒例の内緒で誕生日をお祝しよう企画が行われました。
メンバーの誕生日には本人に内緒でケーキ買ったりなんらかのドッキリをやっているのです。
1月に私もやってもらったんですが、本当にビックリして本気で泣いてしまいました(笑)。
この話はまた書きたいと思います。
今回は3月7日に24歳の誕生日を迎えた池田雄一(g)で、大成功に終わりました。


世界を股にかけるDEEP FUNKイベント[SEARCHING]http://www.sostokyo.com/searching/
Dancer "PHYSICAL NOTES" とのセッションは会場のみなさんにどのように伝わったのでしょうか。
リハーサルは限られた時間だったにも関わらず、あの4人の体から飛び出してくるリズム感の固まりにバンドもとても助けられたと思います。
耳の肥えた "SEARCHING" のお客さんが満足できるステージをお見せする事ができたでしょうか?
最高に中身の濃い夜だったと私は思っています!
DJの黒田さん、尾川さん、Lincolnの "SEARCHING" への思い入れも改めて強く感じました。
DJ.KURODA

HAYATOさん、LA FABRIQUEスタッフのみなさん、そして会場に遊びに来てくれたみなさん、
ありがとうございました。


おいしいごま団子に出会うため中華街へ。
昼食をとったにも関わらずみんなよく食べてましたよ。
会場は神戸ならではの高架下にあるのですが、電車の音も聞こえないくらいの溢れるお客さんの数でした。1ミクロンも疲れを覗かせないステージで私がパワーをもらったりして、バス内ではぐだぐだの彼等のどこらへんにあの血が流れているのか、これは答えのでないなぞなぞだと思う事にしています。
ステージに立つ事を許された者だけに与えられる内蔵みたいな...。
移動移動の連続で終わってみたら1泊4日?!みたいなスケジュールでしたが、中身の濃い4日でした。
「THANKFUL」リリースツアーという形は一応最終日を迎えたということになります。
今回のツアーで生モノレールを見に来て下さったみなさん、本当にありがとうございました!
今後とも年間400本ライブを目指しライブバンドとして日々成長していくので応援よろしくお願いします。

半年前の私はこんな日が来るなんて、私のふるさと「尾道」にモノレールと来ることになるなんて、自分がスタッフをしていた洋らんイベントへ招かれる側になるなんて全く思ってもいなかったです。
もう明日死んでしまってもいい!とまで思いましたよ。
サウンドチェック前はみんなで芝生広場でフリスビーとバドミントンで走りまわりました。
一部年齢には逆らえないメンバーは翌日(翌々日?笑)筋肉痛になってましたよ。

植物に囲まれてのサウンドチェック中の奥瀬健介(dr)
洋らんセンターのあの空気は言葉ではなかなか伝えにくいんですが、最高です!
ジャンルにとらわれずにただ音楽を生で感じたくて来る人たちのたまり場みたいな、時間があそこだけゆっくりなんですよね。
また絶対行きたいです。
れいこう堂信恵さん、あっこ、五月、くみさん、あったかい打ち上げもありがとうございました。

れいこう堂信恵さんとスタッフあっこ
ちょっとした西日本ツアーの初日でございます。
そして新年一発目のライブが大内毅(b)のふるさと、京都。
入り時間が少し早めだった為、東京出発は20日の午前12時30分というのっけからハードなスケジュール丸出しであります。
が、今回のバスのお共は速水暖(g)持参の「オセロ」。
盛り上がりましたよー、オセロ。
私のおバカっぷりを更にメンバーにアピールするはめにはなりましたけどね(苦笑)。
↓黒:中田亮vs白:池田雄一(g)

京都の方はあまり感情を表に出さないと聞いたことがあります。
これはただの一部の意見なのかもしれませんが、昨年の11月の同志社大学学園祭の時に私も少しそれを感じました。
だからってもっと「わーッ!!」って出したらいいのにとか思ったわけじゃなくて、そんな中でもお客さんのテンションは掴んでいるぞ!と胸をはって言えるステージを見せないといけないなあと今回さらに考えさせられました。
中田亮はいつも「一回一回のライブを最初で最後のライブという気持ちでやる」と言っています。
その空気、その世界感が1人でも多くの人に伝わればいいと私は思います。
京都MOJO藤本さん、スタッフのみなさん、会場に遊びに来てくださったみなさん、対バンドのみなさん、ありがとうございました。


1/14@LA FABRIQUE
来月18日にオーサカ=モノレールがライブに登場するイベント
『SEARCHING』に中田亮と遊びに行って来ました。
日本を代表するSOUL FUNKのイベントだ!と中田が吠えており
、私はその言葉に少し興奮ぎみで足を運びました。
勢いあるDJ方の空気の作り方に体が自然に動かされていました。
モノレールの"DOUBLE UP NOW"をかけてくれたのは中田亮とも
長い付き合いの黒田さんであります。
SEARCHINGメンバーのダンサー達もカッコよかったッスね〜!
あとスタッフの皆さんが良い人達ばっかりで、イベントスタッフ
&お店スタッフが一緒になって会場を盛り上げている感じがとて
も伝わって、そういう意味でもとてもカッコいいイベントだと思
いました。
2/18めちゃくちゃ楽しみです!なんとダンサーとのセッションも
企画しています。どんなことになるのか私も楽しみです☆
たくさんのお客さんに遊びに来てほしいです!!
イベントHP↓
http://www.sostokyo.com/searching/index.html
皆さま、新年明けましておめでとうございます。
本年もオーサカ=モノレールをよろしく!よろしく!!お願い致します。
さてさて2004年最後の日、カウントダウンライブ!
盛り上がりましたよ〜。
中田亮の登場前のイントロもカッコよくてしびれましたね。
急遽予定になかったアンコールもあって、会場のみんなと声を合わせた新年のあいさつも私には新鮮な感じでちょっと笑えたけど楽しかったです。

DRAGONさんの絵も最高にかっこよくて、彼のあのほんわかした空気のどこからこんな頭に残る作品が生まれるのか
じっくりお話して色々聞いてみたいものです。

ライブが終わって一部メンバーと明治神宮へ初詣でに行きました。
寒いしおみくじにはダメ出しされるし人もあまりいないしでちょっと
テンションは下がったりもしたけど、まあこのくらいの方が今年一年
を平和に過ごせるのかなって感じで自分に言い聞かせました。
今年もたくさんの場所でモノレールを応援して下さっているみなさん
にお会いできるのを楽しみにしております。
さてさて皆さま、クリスマスでございますよ。
楽しい夜を過ごされましたか?
和歌山GATEでモノレールと一緒に "SILENT NIGHT "を過ごされた皆さま、いかがでしたか?
三重県から車で4時間かけて来てくれた方、初めてライブ観るんです!という方、みんな思った事、感じた事、個人的にあの人の事もっと知りたい!(笑)等々なんでもBBSへお寄せ下さい!
和歌山と言えば『和歌山ラーメン』ですよね!
会場前のバス停でバスを待っていたおばさんにお薦めのお店を聞いて、みんなで食べに行きました。
「井出商店」新横浜のラーメン博物館にも入っているという有名店だそうです。
DJ RIGOさんはあのCDジャケットの恐〜い感じとは違ってとても親しみやすい方で楽しくお話させていただきました。姫路&和歌山ありがとうございました!

速水暖(g)
BOXER NITE vol.3
久方ぶり中田亮の出生地ライブであります。
BOXER NITE恒例のストリップショーはもちろん今回はGUESTに安田大サーカスが登場しましたー!

日々大きくなる今のオーサカ=モノレールを出し切るべく考えられた中田亮による曲順。
モノレールライブの曲順は中田亮が考えているのですが、毎度々の会場の空気、サウンドチェックの感覚、その日のテンションによって本番直前に決まります。ほとんどが本番ギリギリで「モノレールのみなさん、お願いしまーす!」と言われてから考え出します(笑)。
あとホーンセクションがアレンジを変えたり、当日サウンドチェックの段階で繋ぎを変えたり、踊りを変えたり、メンバーそれぞれのアイデアが入り乱れて1つのステージが出来上がっていくのであります。
そんな感じでツアーに同行できるスタッフの特権のようなモノレール秘話(?)をこれからもまだまだお送りします。
BOXER森田さん、ありがとうございました!
水戸=納豆
日本人に生まれたなら食べるでしょ?!本場の納豆!と、いうことで納豆を食せる所を探して水戸の街を練り歩きました。が、日曜の夕方だというのにお店というお店が閉まっており、しかも納豆の「な」の字も見当たらない…。
練り歩きメンバーが1人減り2人減り、残ったのは向井志門(ts)、奥瀬健介(d)、速水暖(g)と私の4人だけであります。なんだか意地になり歩いていると『偕楽園』の文字を発見!
金沢の兼六園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園の一つであります。
「そこに行けば必ず納豆にありつけるハズ!」と会場から歩き始めてすでに20分は経っているにもかかわらず、4人でテンションを上げ直し足を早めました。
ありましたよ、”水戸納豆”の旗☆
納豆御膳4つと納豆アイス1つを注文。白ご飯と美味しい納豆を頂いた後、来ましたよ「納豆アイス」。
速水暖解説:これは市販のバニラアイスに納豆を入れ、混ぜ、再度凍らせただけである。
みなさま、ご家庭でも簡単にお試し頂けますよ。(味の感想は控えさせて頂きます(苦笑))
ライブ後にアイドルサイン会の様な混み合いがありお客さんの満足度を本当に感じました。
Tシャツのお腹の部分にお腹を下敷きにサインをお願いされて少し困っている中田亮が面白かったです。

仙台を代表するライブハウス『MACANA』
地元で活躍する4バンドとの共演で計5バンドがそれぞれ持ち時間オーバーなテンションで(笑)やらかしましたよ。
「秋田県から車で来ました!」というお客さんもいたりしてメンバーみんなで嬉しい話やな〜と涙を拭うまではいきませんが、東北ツアー最終日に持ってこいの栄養剤になった事は確かです!
3thアルバム[THANKFUL]から7INCHカットされた "DOUBLE UP NOW" "MIND POWER"を求めて来られてる方もたくさんいて、仙台のお客さんの熱さに圧倒されっぱなしでした。
今回の東北ツアーを仕切ってくださったMACANAの土井さん、ありがとうございました!

:monoバスを運転する平石勝俊(Tb)
”中田亮 仙台ラジオ3 生出演”
今回の3thアルバム「THANKFUL」は9曲入りで、中田亮的には46分LPのA面・B面を意識して曲順を作っているのである。
1〜4曲目までをA面として5〜9曲目までをB面としている。
その意味はCD(LP)の中に”ドラマ”を作りたい、との事。
昔のLPは1曲目かもしくは2曲目にタイトル曲なるものを持ってき、3曲目・4曲目にドッカーン!!という曲がきてB面の最後は静かに終わる、、、みたいな。”動き”、”流れ”を楽しめたはず。
もちろん今のCDも流れを考えて作ってはあるのだが、1枚をめいっぱい楽しめる作品にしたい…。
中田亮の発する言葉にどれだけの人がうなずいて理解してくれているか分からないですが、私はただ素直に「カッコエエ!」と強く思い、今側でお手伝いが出切る事をただただ感謝している次第であります。
東北ツアー初日。

盛岡と言えば「盛岡冷麺」。
メンバー奥瀬健介(Dr)が岩手県出身ということで頼もしいガイドの元、季節外れのおいしい冷麺を食べる事が出来ました。(地元の人には季節とか関係ないらしいですが...)
ワンマンということもありサウンドチェックもたっぷり出来てあとは本番を待つばかり。
やっぱり地方のお客さんはあったかいですね。
中田亮も(Vo)もいつにない喋りで熱く吠えておりました。
"オーサカ=モノレールとは" "バンドとは" "自分達のライブへの想い" "FUNKとの出会い"等々...。
アンコール合せてTOTAL2時間のステージにお店が大きくふるえていました。
盛岡を盛り上げて下さった皆々様、ありがとうございました!
DESIGNER'S WEEK公式イベント
会場には50名のデザイナーによる様々な作品が展示されており、音楽と芸術が平行した時間でした。
天井が高くホーンの音がとても響いていわゆるライブハウスと言われるところで見せるモノレールの顔とは違って大人な感じに見えました。もう少し気のきいた言葉で表現出来ればいいのですが…。
A.S.P./ラリーパパ&カーネギーママ/DJの皆様、素敵なステージをありがとうございました。
10月27日は平石勝俊(Tb)の誕生日
何かしてやろう!と考え、ライブ後モノバスに乗り込み出発直前に川崎太一朗(Tp)が
「Happy Birthday To You」をトランペットにて演奏。
用意していたワインを受け取りご機嫌な表情でモノ運転手・平石はハンドルを握って
東京へと出発しました。(注:飲んでませんよ!)
ホ−ムペ−ジをご覧のみなさん、はじめまして。
RD RECORDSスタッフのスッチと申します。
オーサカ=モノレール、レコ発ツアー日記を担当する事になりました。
ツアーならではのハプニングやライブフォト等をみなさんに楽しんで頂けるようドンドンUPしていきます!ご意見、ご感想ありましたらBBSにお寄せいただけると嬉しいです。会場で直接お声かけてもらったりするとやる気も倍増したりなんかします。
よろしくお願いします。
では。
ツアー初日福井上陸!
日本全国を車(オ−サカ=モノレ−ル所有の大型バス)で移動の9人バンドがスタッフ1名を乗せて走ること7時間。スムーズにサウンドチェックを終え「腹が減っては戦はできぬ!」ということで、食べましたよ!福井名物「ソースかつ丼」。
そしてテンション高く最高のステージが繰り広げられ、なんといってもあのアンコール(笑)。
中田亮のパフォーマンスに会場が一つ以上のモノになりました。
遊びに来てくれた皆様、THE NEW BEADSの皆様、DJの皆様、CHOPスタッフの皆様ありがとうございました。

撮影/北川朋伸(URALA)





























